「ビッグデータをマーケティングに活かす。“生活者データ・ドリブン”マーケティング最前線」セミナーを開催しました。

神戸市観光での活用事例、マーケティングを進化させるための方法論を紹介

デジタル化の進展とともに、生活者に関わる膨大なデータ、いわゆるビッグデータが日々蓄積されるようになりました。
これらのデータを活用してマーケティングを進化させるためにはどうすればいいのでしょうか?
博報堂の統合マーケティングポータルサイト『Consulaction(コンサラクション)』では、ビッグデータを活用した新しいマーケティングマネジメントをテーマにセミナーを開催しました。
博報堂Consulactionセミナー
「ビッグデータをマーケティングに活かす。“生活者データ・ドリブン”マーケティング最前線」
(2015年10月29日開催)

デジタル化の進展とともに、生活者に関わる膨大なデータ、いわゆるビッグデータが日々蓄積されるようになりました。

これらのデータを活用した新しいマーケティングマネジメントが始まっています。

今回のセミナーでは、観光客誘致に向けてビッグデータを活用した取り組みを実施している神戸市の事例や、博報堂が様々な得意先課題を解決してきた実績に基づく、企業のマーケティングマネジメントを統合的に進化させるための考え方、方法論などをご紹介しました。セミナーの内容をダイジェストでご紹介するレポートを公開しましたので、ぜひご覧ください。


 ▼詳細はコチラ
http://consulaction.hakuhodo.co.jp/pre_seminarreport/archive/20151029150000.php?utm_source=prtimes&utm_medium=prtimes&utm_content=seminarreport20151029150000&utm_campaign=prtimes_seminarreport20151029

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