12年ぶりに阪急うめだ本店のクリスマスウインドーが一新!今年は100人のリトルサンタが登場

11月3日(火・祝)~12月25日(金)  阪急うめだ本店 1階 コンコースウインドー

劇場型百貨店の象徴としてその時々のメッセージを発信する阪急うめだ本店のウインドー。20年以上前にスタートしたクリスマスシーズンの “雪降るウインドー”は今や梅田の風物詩として親しまれています。この11年間はフランスの絵本「リサとガスパール」を主人公にしてきましたが、今年は内容を一新。新たな表現として“100人の小さなサンタの物語”というテーマで取り組みます。幸せを届ける為にサーカスを繰り広げる100人の小さなサンタクロースが主人公。誰もが誰かのサンタになり、そばにいる人たちを大切に思い、幸せな気持ちにするクリスマスを表現します。それぞれの個性や造作、動きのある仕掛けを通じて大人からこどもまで、コンコースを歩く人々に共感とサプライズを呼び、一年でいちばん豊かな気持ちになるクリスマスがウインドーから幕開けします。
■本年のウインドーテーマ “100人の小さなサンタの物語”

 



〈ストーリー〉
幸せを届けるために、サンタサーカスが街にやってきて空中ブランコ、綱渡りなどの技を披露。
ハラハラ、ドキドキ!サンタサーカスはクリスマスの日までつづきます。

 

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