Made in Japanの履き心地とデザイン性を追求するタビオ 『母の日フェア』を開催 期間中 対象商品の売上の一部を東日本大震災の 被災地の復興支援の一環として寄付させていただきます。

タビオ

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 Made in Japan ならではの繊細な履き心地とデザイン性を兼ね備えた靴下を製造・販売するタビオ株式会社(本社:大阪市浪速区、代表取締役社長:越智勝寛、以下タビオ)では、全国の靴下屋、マイティソクサー、Tabio及びTabio オンライストアhttp://www.tabio.com/jp/で、4月16日(土)~5月8日(日)の期間、『母の日フェア』を展開いたします。(店舗によりフェア開始日が異なります。)

 小さい頃、母親と触れ合ったことや、母親が自分の足に靴下を履かせてくれたことを思い出し、あらためて感謝の気持ちを母親に伝える機会が増えることになればうれしいと考え、タビオでは、「いつも一緒だった、お母さんの足へ。母の日に靴下を贈ろう。」をテーマに母の日フェアを展開いたします。期間中のフェア対象品番の売り上げの一部を東日本大震災の支援活動の一環として、被災地の方々へ義援金として、責任を持って、日本赤十字社を通して寄付させていただきます。後日、弊社ホームページにおいて、そのご報告をさせていただきます。

 「日本人の職人が作っているMade in Japan の靴下を、感謝の気持ちを込めて母親へ贈る」というギフト・フェアの展開が、今回の震災の被災地の復興支援の一環になるのであれば、タビオが展開する母の日フェアも、今まで以上の意義が生まれると考えております。タビオでは、「靴下は全ての人の足を守るだけでなく、比較的安価におしゃれを楽しめるファッションアイテムとして、人の気持ちを明るくし、笑顔を生むような力がある。」と考えております。今後も、Made in Japan の靴下を通じて「頑張る日本人」にエールを送り続けたいと考えております。


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東北地方太平洋沖地震の被害に対する支援について
 タビオでは、この度の震災にあたり、厳しい寒さが続く中で靴下の需要の高い、宮城県・岩手県・福島県・茨城県の避難所および公共機関などへ、支援物資として、46,782足(4月8日時点)の靴下を寄贈いたしました。今後も可能な限り、支援物資としての靴下の寄贈等、このような活動を続けてまいります。
 また、全国の「靴下屋」直営店に募金箱を設置し、2011年8月31日(予定)までの期間、お客様からの善意を募っております。全国から寄せられる義援金は、タビオが責任をもって日本赤十字社を通して被災地に寄付いたします。

<靴下の寄付など救済支援に関するお問い合わせ先>
タビオ株式会社 総務部
電話番号:06-6632-1300
(受付時間:平日9 時~17 時30 分 ※土曜・日曜・祝日を除く)

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会社概要

タビオ株式会社

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URL
http://tabio.com/jp/
業種
製造業
本社所在地
大阪府大阪市浪速区難波中二丁目10番70号 なんばパークス内パークスタワー16F
電話番号
06-6632-1200
代表者名
越智 勝寛
上場
東証2部
資本金
4億1478万円
設立
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