アキュラホーム、日銀マイナス金利政策で緊急開催!住宅ローン負担を大幅に軽減するWキャンペーン実施

 木造注文住宅を手がける株式会社アキュラホーム(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:宮沢俊哉)は、日銀によるマイナス金利政策を受け、住宅ローンの実質負担分が借入金額より少なくなることを目指す『マイホーム応援Wキャンペーン』を2月27日(土)- 3月31日(木)で開催します。
 マイナス金利導入により、住宅ローン金利が引き下げられる傾向にあります。マイナス金利時代を活用した『マイホーム応援Wキャンペーン』では、住宅ローンの実質負担分を借入金額より少なくするために、保険や生活費などを賢く見直すライフシミュレーションや、住宅ローン相談の実施。さらには、太陽光発電システムの売電収入を得て、住宅ローン負担を軽減します。

〈マイホーム応援Wキャンペーンの特長〉
①  家計の全てを賢く見直して住宅ローン負担を軽減!
この低金利時代に安心の資金計画作りをサポートします。住宅ローンはもちろん、その他保険料や光熱費、食費、通信費などライフシミュレーションによって家計の全てを見直します。また本社専任担当者とのスカイプ通信による住宅ローン相談も実施します。家を建てることをきっかけに、不要な費用を見直すアドバイスで賢く節約できます。

②太陽光発電システムで売電収入を得る!
太陽光発電10.6kWを標準搭載した「太陽が稼ぐ家」は、設置工事などの工夫、大量一括仕入れによる大幅なコストダウンを実現しました。さらに20 年間の全量買取制度を活用することで、売電収入を得て毎月の住宅ローン負担を軽減します。マイナス金利政策で、金利が引き下げられ、住宅投資、設備投資が増えると言われていますが、当社は環境貢献企業として太陽光発電の設置を消費者へ推奨します。

《借入金額を下回る実質総返済額イメージ(※1)》



(※1)住宅ローン3,000万円を借入れの場合、総返済金額は3,310万円(変動金利0.57%、期間35年で計算)。太陽光発電による収入:買い取り価格24円/kW、太陽光発電搭載量10.6kW、年間発電量9,842kWで計算。ライフシミュレーションによる節約:保険の見直しなどにより、5,000円/月生活費を削減すると25年間で150万円、10,000円/月生活費を削減すると25年間で300万円節約できる計算。実質総返済額は借入金額を下回る計算となる。

 

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