博報堂、マーケティングセミナー「“生活者データ・ドリブン”マーケティングの実践術」開催!

スマホの普及。SNSの浸透。そして、進化するIoT。

デジタル化の加速に伴って、「マーケティング」そのものが大きく変わってきています。
さまざまなタッチポイントを駆使した顧客へのマーケティング・アプローチと、その結果得られた膨大な顧客データが企業に蓄積されることで、顧客との関係性を進化させる、精緻かつダイナミックなマーケティングが可能となってきました。
膨大な顧客データをどう分析し、PDCAを回していけばよいのか。

どんな自社DMPを構築し、いかに活用すればよいのか。
今回のセミナーでは、顧客データを活用してマーケティングを進化させる、博報堂オリジナルのソリューションをご紹介します。

【開催概要】
開催日時:2016年3月16日(水)15:00~16:30
会  場:博報堂13階会議室(赤坂サカスBizタワー内) 東京都港区赤坂5-3-1 赤坂Bizタワー
費  用:無料
定  員:100名
申込締切:2月29日(月)

【プログラム内容】

  • セッション1:博報堂が提唱する “生活者データ・ドリブン” マーケティング

デジタル化の進展により、生活者のさまざまなデータを取得し、活用できる土壌が整ってきました。
企業のマーケティングは今まさに、大きく変わろうとしています。
そして顧客を「個客」と捉えることで、従来とは異なるさまざまなアプローチが可能になっています。
このセッションでは、博報堂が提唱する“生活者データ・ドリブン”マーケティングの全体像をご説明します。
 

  • セッション2:顧客データ起点のマーケティング・マネジメント手法

オンライン、オフライン双方において、企業が活用できるデータが増大する一方、デバイスやアプリの多様化など、生活者側にとっても、ダイナミックな環境変化が続いています。
このセッションでは、双方の変化にビジネスチャンスを見出しながら、顧客データを起点に未顧客の開拓から優良顧客育成までを統合的にマネジメントする、実践的なマーケティング・マネジメント手法をご紹介します。
 

  • セッション3:データ・マネジメント・プラットフォーム(DMP)を活用したマーケティング手法

DMPが普及していくなかで、企業内での課題が明確になってきています。
例えば社内でのデータ共有ができない、データを使ってビジネスインパクトのある企画がなかなかできない、どこのDMPを使っていいのかわからないなど、現場ならではのテーマがあがっています。
本セッションでは、DMPの実際の活用について出来る限り具体的にお伝えし、現場の皆様がアクションを起こしやすいように整理してお伝えします。

▼詳細はコチラ▼
http://consulaction.hakuhodo.co.jp/seminar/20160316_1031.php?utm_source=prtimes&utm_medium=prtimes&utm_content=shanon137&utm_campaign=prtimes_shanon137

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