オリジナルチルドスイーツの新ブランド「ハピリッチ スイーツ」10月27日よりいよいよ店頭販売を開始!ミニストップ株式会社2009年10月20日 15:30
ミニストップ株式会社(本社:東京都千代田区 社長:阿部信行)では、2009年10月27日(火)より、現在のオリジナルチルドデザートを新ブランドとして統一し、「HAPPYRICH SWEETS(ハピリッチ スイーツ)」として、全国のミニストップ(2009年8月末現在 1,973店)にて新商品含め25品目の販売を開始いたします。今回販売を開始する商品は定番のカップデザートを中心に新たなスタイルの商品も展開予定です。今後は、一部菓子パンなどでも同ブランドの展開を予定しております。 「 HAPPYRICH SWEETS 」とは、“幸級デザート”をコンセプトとし、食べると幸せな気分になれるハッピーでちょっとだけリッチなデイリーデザートです。 ◆見た目も幸級な、選んで楽しいスイーツ 「ハピリッチ スイーツ」の名称どおり見た目にもひと工夫を加え、選ぶ楽しさを訴求しました。たとえばダブルベリーレアチーズではピンクのスポンジを使用して見た目の可愛らしさをプラス。チョコレートパフェでは、ミニストップ初の試みとして容器自体にチョコレートで模様をつけ “RICH感”を追求しています。また、商品の中にはひそかにソースが入っていたりと、「食べた時の驚き、楽しさ」も追求し、食べてさらに“HAPPY”になれるように工夫しました。また定番のカップデザートとは違った商品の形状に関する新たなミニストップの取り組みとして、今までにないワンハンドデザートや三角形のクレープなどユニークな新商品の開発を行い、購入するお客さまに楽しさを提供します。 ◆ミニストップにしかできないこだわりの原料 ミニストップは以前より、原料にこだわったチルドスイーツを販売してまいりました。たとえば、希少果実「佐藤錦さくらんぼ」を使用したカップデザートや、北海道牛乳や本場ベルギーチョコレートを使用した商品など、原産地へのこだわりもミニストップならでは。こうした取り組みは新ブランド「ハピリッチ スイーツ」の商品にも脈々と受け継がれています。 ◆基本に立ち返って「本物」を追求 定番商品が美味しくなくては強いブランドには育ちません。目先の新しい商品を開発するのではなく、コンビニエンスストアの利便性を活かし多くのお客さまが食べたいと思う商品、定番商品をさらにブラッシュアップしました。今回販売を開始する“ダブルモンブランプリン”では、通常のモンブランムースとスポンジのベースから、元祖モンブランで好評であったカスタードプリンとの組み合わせに変更しました。 ◆ファストフードで培ったノウハウを活かした商品開発 ファストフードで培ったノウハウを活かして商品開発を行いました。また、今回の開発を手がけたのは、ファストフード部門でも大人気商品となったハロハロやソフトクリームを考案した女性開発者。原料や商品だけではなく製造過程も知りつくし、品質管理面も指摘するなど、スイーツに関する知識とこだわりは幅広く、手がけてきた過去の経験を集大成して商品開発に取り組みました
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