営業支援システム『Sales Force Assistant』がマイクロソフトのクラウドサービス『Office365』と連携

~SFAに登録されたスケジュールを「Exchange Online」の予定表に同期~

経営コンサルティングの株式会社NIコンサルティング(東京都港区港南、代表取締役:長尾一洋)は、営業支援システム『Sales Force Assistant』について、日本マイクロソフト株式会社の提供するクラウドサービス『Office365』と連携する新バージョンを2015年9月28日(月)より提供開始します。
  • SFAのスケジュールをグループウェアに表示して全社で共有
企業経営において全社でスケジュールを共有することは、業務効率化やチームワークを推進する上で非常に重要です。営業部門を中心とした顧客対応部門でSFA(営業支援システム)を導入する際も、全社で利用するグループウェアのスケジュール機能との連携ニーズが高まっています。
そこでNIコンサルティングのSFA『Sales Force Assistant』は、当社製グループウェア『NI Collabo Smart』、Googleカレンダーに続き、Office365(Exchange Online)とのスケジュール連携に対応しました。
標準機能での対応なので、連携のための費用は不要です。

●連携対象:
・Office365(Exchange Online)のプランのうち、法人向けに設計された予定表が使用可能なプラン
・Exchange Onlineの各プラン
 ※チームサイトの中に任意の数を作成できるSharePointのスケジュールは対象外です。

  • 営業支援システム『Sales Force Assistant』新バージョン販売情報

提供開始日:パッケージソフト 2015年9月28日(月)
      クラウドサービス 2015年9月29日(火)
提供価格:パッケージソフト 5ライセンス 200,000円(税別)~
     クラウドサービス 1ユーザー月額 3,500円~4,700円(税別)
Webサイト:http://www.salesforce-assistant.com
 

 

  • コンサルティング・パッケージ「可視化経営システム」(VMS)

「可視化経営システム」(VMS)とは、NIコンサルティングが提供する経営支援システムの総称です。
NIコンサルティングでは、四半世紀にわたる経営コンサルティングで培った企業経営ノウハウを標準化し、パッケージソフトやクラウドサービスとして提供することで、経営改善を低価格化しました。「可視化経営システム」は、業種・業態や企業規模を問わず、全国3,700社を超える企業様にご導入いただいております。

設  立:1991年3月
資 本 金:2億1,000万円
代 表 者:代表取締役 長尾一洋
本  社:〒108-0075 東京都港区港南2-16-1 品川イーストワンタワー19F
事業拠点:札幌、仙台、東京、金沢、名古屋、大阪、広島、福岡
従業員数:75名
事業内容:経営コンサルティング(戦略構築、営業力強化、事業承継型M&A等)
および経営支援システム(VMS、SFA、CRM、グループウェア等)の開発・販売
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※文中の会社名、商品名等は各社の登録商標または商標です。
また、当社製品には他社の著作物が含まれていることがあります。
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