アクサダイレクト生命「小学生の夏休みの過ごし方」調査 第二弾

小学生の夏休み期間中、母親のお悩み1位は「昼食の用意」

アクサダイレクト生命保険株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:斎藤英明、以下「アクサダイレクト生命」)は、この度、首都圏に住む小学生の子供を持つ母親624人に対し夏休みを控えた母親の意識と夏休み期間中子供にかける費用について調査を実施しました。
以下は、調査結果のハイライトです。
■子供が夏休みに入る前のママの気持ちは、「楽しみ」「やや楽しみ」と「気が重い」「やや気が重い」が拮抗

お子さまの夏休みを前に、「楽しみ」と「やや楽しみ」は全体で38.9%、一方「気が重い」「やや気が重い」は34.0%とわずかに「楽しみ」が上回りました。子供にとって楽しみな夏休みも、母親にとっては悩ましいこともありそうです。



■夏休み期間中、小学生ママのお悩み・困りごと総合1位は「昼食の用意」。2位は、専業主婦は「自分の時間が持てない」で、働くママは「子供を遊びに連れていってあげられない」

小学生ママ共通のお悩みは毎日のお昼ごはんの用意であることがわかりました。1位以下は就労形態別に回答が分かれ、専業主婦にとっては「自分の時間が持てない」、働くママは「子供を遊びに連れていってあげられない」が2位となりました。費用面も全体の3位と大きな悩みと見受けられました。



■今年の夏休みで家族旅行以外にお子さまにかける費用の平均は4.4万円。

費用の内訳は、就労形態に係らずレジャー費が最も高く全体平均の57.0%。次いで教育費が19.4%でした。

今回の調査では、夏休みを目前に控え、小学生の母親が「自分の時間がもてない」「費用がかかる」といったお悩みを抱えていることが浮き彫りとなりました。アクサダイレクト生命はネットで保険商品を販売しているため、空いた時間に商品の検討や申込みができる上、ネット生保ならではの手頃な保険料を実現しました。忙しくなにかと費用がかさむ子育て世代のお客さまをはじめみなさまの生活を今後もサポートしてまいります。

 

<調査概要>
  • 調査タイトル:夏休み期間中の小学生の過ごし方調査
  • 調査方法:インターネット調査
  • 調査時期:2014年6月4日(水)~5日(木)
  • 調査対象:東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県に住む小学1年生~小学6年生の子供がいる母親
  • 調査人数:624人


アクサダイレクト生命について
アクサダイレクト生命は2008年4月7日に日本初のインターネット専業生命保険会社として誕生した、AXAのメンバーカンパニーです。インターネット技術を活用した効率的な運営(少人数、ペーパーレス、営業用の店舗を持たないことなど)により、お求めやすい保険料で生命保険を提供しております。2013年5月14日に「ネクスティア生命」から社名変更いたしました。

AXAグループについて
AXAは世界56ヶ国で15万7,000人の従業員を擁し、1億200万人のお客さまにサービスを提供する、保険および資産運用分野の世界的なリーディングカンパニーです。国際会計基準に基づく2013年度通期の売上は912億ユーロ、アンダーライング・アーニングス(基本利益)は47億ユーロ、2013年12月31日時点における運用資産総額は1兆1,130億ユーロにのぼります。AXAはユーロネクスト・パリのコンパートメントAに上場しており、AXAの米国預託株式はOTC QXプラットフォームで取引され、ダウ・ジョーンズ・サステナビリティ・インデックス(DJSI)やFTSE4GOODなどの国際的な主要SRIインデックスの構成銘柄として採用されています。また、国連環境計画・金融イニシアチブ(UNEP FI)による「持続可能な保険原則」および「責任投資原則」に署名しています。詳細はwww.axa.comをご参照ください。

 

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