見て!香って!食べて!?楽しむ国内最多700品種のチューリップが勢ぞろい!

 

 ハウステンボスでは、2016年2月8日(月)から4月18日(月)まで、ヨーロッパの街並みに色鮮やかなチューリップが咲き誇る「チューリップ祭」を開催します。
 今年は11,000本のチューリップを使用した高さ4mの「チューリップ富士」が初登場。さらにスペシャルウイークには、国内最多700品種のチューリップが勢ぞろい。ガイドツアーやオリジナルアクセサリー作りなどイベントも盛りだくさんです。

 さらに約5000本の世界初の有機ELチューリップが音楽にあわせて輝く「光のチューリップガーデン」や、世界最大1,300万球が輝く「光の王国」など、夜まで見どころが満載のハウステンボスへ、ぜひお越しください。
 


超希少品種が250種!
宮殿前は極彩色の花の絨毯に。

一般的に国内で流通しているチューリップは400~450品種(株式会社琴花園調べ)。
しかし国内最多700品種が揃うスペシャルウイークには、海外から輸入した珍品種も多数登場!メイン会場のパレス ハウステンボス前は、色とりどりの世界が広がります。

☆チューリップ祭スペシャルウイーク 3/19~4/11
 

     【プルケラテタテタ】       【アイスクリーム】        【バルバドス】

【プルケラテタテタ】・・・地面からいきなり花が咲いているような不思議な品種。
             チューリップは元々、原産地の岩場にこんな風に咲いていたのだとか。
【アイスクリーム】 ・・・紅紫色の花弁の上に白い八重の花弁が乗った、ふわふわモコモコ可愛い
                       八重咲きのチューリップ。
【バルバドス】   ・・・縁にびっしりとついたトゲが特徴。つぼみの時にはまるでサボテンのようにも見える。
            チューリップにしては珍しく、かすかな香りも。


今年初登場の新スポット!
11,000本のチューリップでつくる富士

赤、白、黄色のチューリップを使い赤富士をイメージした、幅10m×高さ4mの「チューリップ富士」が今年登場。アムステルダム広場がベストフォトスポットに大変身。  展示期間:2/27~4/11
 



音楽と共に5,000本が輝く!
世界初の有機ELチューリップ

有機ELパネルでできた花弁を持つ、世界初・最先端の「光のチューリップ」。チューリップの伝説を紹介し、音楽に併せて輝くショーも毎夜定期的に開催。昼間に見ると本物のチューリップと間違えてしまう人も。

 

花を食べて体の中から美しく!
『花の芸術祭』同時開催

ハウステンボスでは、2/6~7/19まで『花の芸術祭』を同時開催。食べられる花《エディブルフラワー》によるスイーツや花を使ったエステ体験(3/5~4/11)、貴重な植物画の展示など、五感で楽しむ花の世界が広がります。珍しい“食べられるチューリップ”も、期間限定で登場。
 

 

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