アクサダイレクト生命 「2015 CRMベストプラクティス賞」を受賞

最新のIT技術を駆使したお客さまとのコミュニケーション手法の進化が評価されました

7年連続 世界No.1の保険ブランド*1AXAグループのアクサダイレクト生命保険株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:斎藤英明、以下「アクサダイレクト生命」)は、一般社団法人 CRM協議会(会長:藤枝純教)が主催する「2015 CRMベストプラクティス賞」のダイレクト保険・接点強化モデルとして「2015 CRMベストプラクティス賞」を受賞いたしました。

 



アクサダイレクト生命「2015 CRMベストプラクティス賞」受賞理由
ダイレクトビジネスならではのオムニチャネル戦略を実践する中で、様々なIT技術の進化をお客さまとのコミュニケーション課題の解決に適用し、お客さま満足度向上やビジネスの拡大に効果を上げている好事例と評価されました。





アクサダイレクト生命の代表取締役社長、斎藤英明は、次のようにコメントしています。
「先進テクノロジーを活用したアクサダイレクト生命独自のオムニチャネルを評価いただき、このような栄誉ある賞をいただきましたことに感謝申し上げます。様々なチャネルやデバイスを複合的に活用し、いつでもどこでもお客さま自身が納得いくまで保険を検討できるように、ダイレクトビジネスならではのサービスの提供に努めてまいりました。今後も最新のIT技術をスピーディーに採り入れ、お客さまの視点に立ったわかりやすい商品・サービスの進化を追求してまいります。」

CRMベストプラクティス賞
IT技術を活用してCRM(Customer Relationship Management)を実施し成果を上げている企業・組織・団体の中から特に優れた事業団体を一般社団法人 CRM協議会が選定し、CRM推進の先進事例として表彰する制度で、今年で12回目を迎えます。

 *1 インターブランド社「BEST GLOBAL BRANDS 2015」より



アクサダイレクト生命について
アクサダイレクト生命は、2008年4月より営業を開始した日本初のインターネット専業生命保険会社で、アクサ生命保険株式会社の100%子会社です。アクサ生命、アクサダイレクト生命、アクサ損害保険の3社で形成されているアクサ ジャパン グループのダイレクトビジネスを担う生命保険会社として、手頃でわかりやすく、お客さまが自信を持って選択できる保険商品を、インターネットを通じて提供しています。チャネルとデバイスを複合的に活用することでサービスの利便性向上をはかり、お客さまが納得してご契約いただけるよう独自のオムニチャネルを構築しています。

AXAグループについて
AXAは世界59ヶ国で16万1,000人の従業員を擁し、1億300万人のお客さまにサービスを提供する、保険および資産運用分野の世界的なリーディングカンパニーです。国際会計基準に基づく2014年度通期の売上は920億ユーロ、アンダーライング・アーニングス(基本利益)は51億ユーロ、2014年12月31日時点における運用資産総額は1兆2,770億ユーロにのぼります。AXAはユーロネクスト・パリのコンパートメントAに上場しており、AXAの米国預託株式はOTC QXプラットフォームで取引され、ダウ・ジョーンズ・サステナビリティ・インデックス(DJSI)やFTSE4GOODなどの国際的な主要SRIインデックスの構成銘柄として採用されています。また、国連環境計画・金融イニシアチブ(UNEP FI)による「持続可能な保険原則」および「責任投資原則」に署名しています。

 

 



 
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