魚フェス in 東京タワー2016年3月18日(金)~4月3日(日)通算17日間の開催決定!!

昨年3万5000人を動員!今年はさらなる大型フードフェスへ 2020年に向け、魚がブームの兆し!その名も「魚フェス」

3月18日(金)~4月3日(日)の期間内で通算17日間、東京タワーの真下で<魚フェス>を開催することが決定いたしました。

 

 実はこの“フェス”は第2回目。初回は2015年4月8日~12日の5日間「日本魚祭り」として開催されました。食の多様化が進み、魚自体の消費量も減少するなか、日本固有の魚の調理法や四季折々の魚の種類などを今一度思いおこしてもらいたい、実際に見て味わって体験してほしい、そんな熱い想いで日本のシンボルの一つ「東京タワー」の真下で実施されました。初回にして35000人の動員を記録しました。本企画は、2020年のオリンピック開催に向けての中・長期計画として立ち上げられ、太古の時代から<魚>と密接な関係を持つ日本独自の食文化、魚市場の拡大と「日本の魚」を広く世界にアピールしていくことを目標に掲げ、その目標は「魚祭り」改め、<魚フェス>に引き継がれ、日本国内のみならず世界へ「日本の魚」の魅力を発信いたします。

日本人1人あたりの年間<魚>消費量は28Kgを超えると言われており、食フェスブームの中、新たな大型食フェスへの成長が充分期待できるフェスです。

世界に誇れる食文化を作り上げた繊細な日本食を、食材という切り口で<食のフェスティバル>として急成長させ、日本食を世界に発信し続けていく試みとなります。
 

★注目の出店メニューの一部をご紹介!

 

今回登場するメニューが一部解禁となりました。北は北海道、南は九州まで。日本全国津々浦々の自慢の魚メニューが更にパワーアップして登場となります。北海道は「北海3種盛海鮮丼」や「肉厚ホタテ浜焼き&いかチャンチャン焼き」、山口県から出品されるのは高級食材<とらふく>を使った握り寿司をはじめ、<ふくつくし>。そして海鮮掻き揚げがタワーのようにそびえたつ、インパクト絶大な静岡県のタワーのようなかき揚げがのった「海鮮かき揚げ丼」など視覚と味覚に訴えかけるメニューが続々登場します。さらに、境港からは、甲羅に詰められたカニ味噌と焼きガニが同時に味わえる自慢の<紅ズワイガニ>が登場。


<イベント概要>
【魚フェス in 東京タワー】イベント概要
▼開催期間
《東の海》会場 2016年3月18日(金)〜4月1日(金)
《西の海》会場 2016年3月18日(金)〜4月3日(日)
▼営業時間
月〜木 11:00〜20:00
金   11:00〜22:00
土・祝前日 10:00〜22:00
日・祝 10:00〜20:00
※4/1(金)は、東の海会場は〜20:00
※桜の開花にあわせて延長営業(〜22:00)あり
▼会場
東京タワー 1階特設会場
(東京都港区芝公園4丁目2-8)
※公共交通機関をご利用ください
▼アクセス
日比谷線 神谷町より徒歩5分
▼料金:入場料無料、飲食代別途
(食券・電子マネー利用可能)
※食券は 1 枚 700 円(税込)
※飲食物の持ち込みは禁止させていただきます
▼主催
魚フェス実行委員会
▼企画制作
AATJ株式会社/株式会社アートフルデイズ

■URL           :http://sakanafes.jp
■Facebook   :https://www.facebook.com/sakanafestokyo/
■Twitter      :https://twitter.com/sakanafes_info 
                  Twitter ID : sakanafes_info 
 
このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報があります。

メディア会員登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。
※内容はプレスリリースにより異なります。

  1. プレスリリースTOP
  2. >
  3. AATJ株式会社
  4. >
  5. 魚フェス in 東京タワー2016年3月18日(金)~4月3日(日)通算17日間の開催決定!!