<本日より公開> 闘いながら、悩み続ける企業戦士に贈る メンタリスト・DaiGoによる「メンタリズムセミナー」を開催 「攻殻機動隊」の名セリフから、その答えを読み解く

animax.co.jp

アニマックスでは、2014年6月11日(水)より、メンタリスト・DaiGoさんによる「攻殻機動隊から読み解くメンタリズムセミナー」をアニマックスウェブサイトで開催します。


上司の心を掴むメンタリズム <『攻殻機動隊』から読み解くメンタリズムセミナー①>



メンタリスト・DaiGo 攻殻機動隊が好きな理由




組織の中で戦いながら、悩み続ける企業戦士の皆さんに、その解決の糸口となる「メンタリズム」をセミナー形式でお届けします。初回6月11日(水)には、「上司の心を掴むメンタリズム」を紹介。DaiGoさん本人が、アニメ「攻殻機動隊ARISE border:1 Ghost Pain」の中から、そのヒントになる名セリフを選び、テーマにそったメンタリズムを解説しました。

今後、「やる気を引き出すメンタリズム」、「チームで良いアイデアを出すためのメンタリズム」、「時間をかけずに人間関係を深めるメンタリズム」、「心が折れたときのメンタリズム」ほか、続々と登場します。

この「攻殻機動隊」シリーズは、DaiGoさんがメンタリストを志すきっかけともなった作品で、電脳、擬体化(サイボーグ)などSFをテーマにし、公安9課という“組織”を舞台にした作品です。メンタリズムセミナーでは、「攻殻機動隊」の映像による世界観と、現代社会の企業組織で生かせる名セリフを重ね合わせながら、実社会で応用できるヒントを提供します。

なお、アニマックスでは、2014年6月28日(土)から「攻殻機動隊ARISE border:3 Ghost Tears」の劇場公開を記念して、「攻殻機動隊ARISE border:1 Ghost Pain」と、テレビ初放送の「攻殻機動隊ARISE border:2Ghost Whispers」を、6月15日(日)と22日(日)夜9時から2週にわたって放送いたします。

©士郎正宗・Production I.G/講談社・「攻殻機動隊ARISE」製作委員会

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参考(作品紹介)

攻殻機動隊ARISE border:2 Ghost Whispers
6/22(日) 夜 9:00~10:10
501機関から独立を果たし、軍の内部で自由を得た草薙素子だったが、公安9課の荒巻からの誘いを断り、自ら部隊を結成することを考えていた。そんな中、ロジコマへのハッキングが発生。荒巻から要請され調査のためにロジコマをラボまで移送する草薙に、武装集団に襲いかかる。彼らは難民虐殺の罪を問われている混成78部隊の元上官ソガ大佐の無実を信じ、特殊軍事モジュールで電子的作戦を決行、ロジコマの破壊を企んでいた。
© 士郎正宗・Production I.G / 講談社・「攻殻機動隊ARISE」製作委員会

 

攻殻機動隊ARISE border:1 Ghost Pain
6/15(日) 夜 9:00~10:10
2027年、第四次非核大戦終戦から一年、戦禍の爪痕癒えぬニューポートシティで自走地雷を使った爆殺事件と、兵器売買における収賄容疑の掛った軍人が銃殺される事件があった。雨烟る中、その軍人の電脳を求め墓地を暴く公安の荒巻大輔。そしてその背中に冷たい銃口を向けたのは、殺された上官の容疑を晴らそうと動く陸軍義体化部隊『501機関』に所属する超ウィザード級ハッカーにして全身義体のサイボーグ、草薙素子だった。だがこの事件を追いかけているのは草薙だけではなかった。彼女を爆殺事件の犯人と疑い付け狙う『眠らない眼』を持つ男、バトー。銃殺事件と娼婦殺人事件の共通項を捜査する新浜県警の刑事トグサ。そして『501機関』のクルツ中佐とサイボーグエージェントたちが草薙の動向を注視していた。彼らが追い求めるものは、目の前の「事実」と失われた「真実」とが交錯する電脳社会の混沌に身を潜める。自身の未来と掲げた理想のために草薙の本能が今、起動(アライズ)する。
©士郎正宗・Production I.G/講談社・「攻殻機動隊ARISE」製作委員会

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