おかげさまで17周年&200万口座突破 大手ネット証券最低水準の新手数料はじまる!

楽天証券株式会社(代表取締役社長:楠 雄治、本社:東京都世田谷区、以下「楽天証券」)は、2016年5月2日(月)約定分より、国内株式手数料「超割コース」の手数料体系を改定し、国内株式取引手数料を20%~59%値下げします。さらに、国内株式や海外株式等の取引手数料の1%をポイントバックします。また、取引が大きいお客様や貸株・投資信託の残高が大きいお客様向けの大口優遇の達成条件も緩和します。
■「超割コース」改定のポイント
・超割コースの取引手数料をお客様の取引金額に応じて20%~59%の値下げ
・国内株式はもちろん、投資信託・海外株式・先物オプション・金プラチナの取引手数料の1%をポイントバック(大口優遇のお客様は2%ポイントバック)
・超割コースの取引手数料がさらにお得になる「大口優遇」の達成条件を緩和

1月の日本銀行政策金融決定会合においてマイナス金利の導入が決定して以降、これまで以上に貯蓄から投資への流れが加速すると考えられます。今回国内株式取引手数料の引き下げやポイントバックを行うことによって、お客様が投資を通じた資産形成を図っていくことを支援してまいります。

楽天証券では、引き続き、お客様のニーズに即したサービスを提供し、さらなる顧客基盤の拡大を図ってまいります。

※現物取引金額50万円超の場合において、主要ネット証券(口座数上位5社 SBI証券、カブドットコム証券、松井証券、マネックス証券、当社)で比較


 

■2016年5月2日以降の「超割コース」の新手数料体系
・現物取引(1回あたりの取引手数料)

※()内は税込金額

・信用取引(1回あたりの取引手数料)

※()内は税込金額


■2016年5月2日以降の「超割コース」判定条件
下記判定条件のいずれか一つでも達成すると、「超割コース」(大口優遇)を3か月間適用いたします。

※日次判定の条件を満たした場合、条件達成した翌営業日より適用されます。
※「平均残高」とは、毎営業日の残高を合計し、営業日合計で割ったものです。
※「投信信託の平均残高」に、公社債投信・MRF・MMF・外貨建てMMFの残高は含みません。


■2016年5月2日以降の「超割コース」選択時の「取引手数料」ポイントバック体系

※ポイントバックの対象商品は、国内株式・海外株式・投資信託・先物オプション・金プラチナです。
※ポイント付与は、月に一回です。

(参考)2016年4月28日までの「超割コース」の手数料体系
・現物取引(1回あたりの取引手数料)

※()内は税込金額

・信用取引(1回あたりの取引手数料)

※()内は税込金額


【手数料等およびリスクの説明について】
楽天証券の取扱商品等にご投資いただく際には、各商品等に所定の手数料や諸経費等をご負担いただく場合があります。また、各商品等には価格の変動等による損失を生じるおそれがあります。各商品等へのご投資にかかる手数料等およびリスクについては、楽天証券ホームページの「投資にかかる手数料等およびリスク」ページに記載されている内容や契約締結前交付書面等をよくお読みになり、内容について十分にご理解ください。

商号等:楽天証券株式会社
金融商品取引業者:関東財務局長(金商)第195号、商品先物取引業者
加入協会:日本証券業協会、一般社団法人金融先物取引業協会、日本商品先物取引協会、一般社団法人第二金融商品取引業協会

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