「スポーツ・オブ・ハート2015」朝日新聞社がサポート 障害者アートを公共施設などに無償でお貸しします
朝日新聞社は10月に東京で行われる障害者のスポーツ、文化のイベント「スポーツ・オブ・ハート2015」をメディアパートナーとして支援します。2020年の東京五輪・パラリンピックに向けて、本紙や朝日新聞デジタルを通じ、パラリンピアンや障害者アーティストの魅力の発信に力を注いでいきます。
「スポーツ・オブ・ハート2015」の記者発表に出席した(左から)シドニー五輪金メダリストの高橋尚子さん、スポーツオブハート理事長の広道純さん、日本スポーツ振興センター理事の高谷吉也さん=6月17日、東京都渋谷区
関連して朝日新聞社では、スポーツ・オブ・ハートを支援する「障がい者自立推進機構」と協力し、障害があるアーティストが描いた絵画を学校や病院、図書館といった公共施設などに無償でお貸しします。申し込み締め切りは7月15日。
詳細はスポーツ・オブ・ハートのサイト(http://s-heart.org/sports_of_heart)へ。
絵画を描くアーティスト
障害があるアーティストが描いた絵画
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