”遣唐使船再現プロジェクト” モバイルキャンペーンに参加してiPadをもらおう株式会社角川コンテンツゲート2010年06月11日 16:39
"バーチャル遣唐使”とは 2010年。上海万博が開催される記念すべきこの年に、最新の学説にもとづいて現代によみがえった「遣唐使船」が、大阪港を出発して当時の航路をたどりながら、上海万博の会場を目指す”遣唐使船再現プロジェクト”。 そのプロジェクトを応援すべく現在モバイル3キャリアでモバイルゲーム”バーチャル遣唐使”が公開中(ゲーム公開は6/18まで。)現在多くのユーザーがバーチャル遣唐使船を上海まで送り届けるためにゲームをプレイしています。 今回ゲームクリヤー後に応募できる協賛プレゼントに新たにiPadが加わりました。 ■モバイルキャンペーン概要 遣唐使再現プロジェクトではモバイルサイト(docomo,au,softbank)にてキャンペーンゲームを公開中。タイトルは”バーチャル遣唐使”。 このゲームにニックネームで参加登録すると遣唐使船を毎日一回漕ぐことができるようになり、全参加ユーザーが漕いだ総距離が80万kmに達するとキャンペーンプレゼントへ抽選応募することができるようになります。 ■協賛プレゼントに今話題のipadが追加 今回角川コンテンツゲートからipad(1台)の協賛が新たに加わることになりました。 本ゲームの協賛プレゼントは以下の3賞品となります。※応募はどれかひとつ。 ●賞品1 旅行券1万円分×5名 (近畿日本ツーリストご提供) ●賞品2 大阪・ユニバーサル・スタジオ・ジャパン(R) スタジオ・パス(ペア)×5組 (ユニバーサル・スタジオ・ジャパンご提供) ●賞品3 iPad Wi-Fiモデル×1名様 (角川コンテンツゲート 提供) ※その他、ゲームを漕ぎ進めていくと2枚の特性待受FLASHがもれなくもらえます。 上海を目指してゲームをプレイしてみよう! 【遣唐使船プロジェクトとは】 日本が倭と呼ばれていた時代に始まった遣唐使。東アジアの情報や先進的な文化を求め、命を賭して海を渡り、唐王朝の中国をめざしました。いにしえの両国を強くむすびつけた、日中友好の歴史的なシンボル。 そして、2010年。上海万博が開催される記念すべきこの年に、最新の学説にもとづいて現代によみがえった「遣唐使船」が、大阪港を出発して当時の航路をたどりながら、上海万博の会場へ。日中双方から選ばれた船員が、各地をめぐります。このロマンあふれる航海は、日本と中国の交流に、さらなる発展をもたらします。
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