3月末入居にまだ間に合う!「即入居可能な新築一戸建て」特集をリリース

住宅・不動産専門サイト「O-uccino(オウチーノ)」を運営する株式会社オウチーノ(本社:東京都港区/代表取締役社長兼CEO:井端純一/証券コード:6084)は、2016年2月24日(水)、3月末入居にまだ間に合う!「即入居可能な新築一戸建て」特集をリリースしました。お子さんの入学や進学のタイミングに合わせて新たな住まいを探している方、転勤や転職で年度初めから新たな職場に変わる方など、2016年3月末までに引越しを済ませて新生活を迎えたいと考えている方は多いと思います。そこで当特集では、即入居可能な新築一戸建てをピックアップしました。
「即入居可能な新築一戸建て」特集
http://www.o-uccino.jp/house/shinchiku/shutoken/sp/db_2372.html?mmg=160224polus
 


即入居可能・完成済の物件をピックアップ

すぐにでも気になる街で、一戸建てを購入して新生活を始めたい、子供の小学校入学前にマイホームを持ちたいという方におすすめなのが即入居可能、完成済の新築一戸建て。建物が完成済なので、実物を目で見て、住み心地や近隣・周辺環境をしっかりと確認し、購入したらすぐに住むことができることがメリットです。そこで当特集では、即入居可能、完成済の新築一戸建てをピックアップしました。

 

【掲載物件例】 左:リ・レスポさいたま新都心 中:デライト岩槻 右:ビーイズムステージ東浦和


「マイナス金利」の影響で住宅ローン金利は低下の傾向!
~低金利を利用して、即入居可能な物件を購入!~

住宅を購入する場合、大半の方が住宅ローンを利用します。住宅ローンを利用する場合、重視するのが「金利」です。現在、住宅ローンは過去に例を見ないほどの低金利が続いていますが、さらに「マイナス金利政策」の導入で2016年2月の住宅ローン金利は各行とも主力の10年固定を中心に低下の傾向となりました。2月だけでなく3月の住宅ローン金利はさらに下がるのではないかとの見方が強まっています。ただし、これ以上金利の低下が続くと銀行側が利ざやを確保できなくなり、逆に金利が上がる可能性も指摘されています。金利が低いときに借り入れればメリットは大きいですが、逆に金利が高い時期に借りてしまうとその金利をもとに返済額がきまるためリスクもあるので注意が必要です。まずは、不動産会社や金融機関の担当者に相談をして、自分にあった金利や借入期間などを検討しましょう。


【新築一戸建て購入をする際にヒントになるコラムサイト「ぽらコラム」をチェック】
http://polucolumn.jp/?mmg=160224polus

【即入居可能な新築一戸建て特集】
http://www.o-uccino.jp/house/shinchiku/shutoken/sp/db_2372.html?mmg=160224polus

【おウチのことなら、オウチーノ】
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【物件データ提供元 ポラスグループ 株式会社中央住宅】
http://www.polus-kodate.com/?waad=ZYaNIN0M

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