2016年の日本語ラップのブームに乗ろう!全国のTSUTAYAで『みんなのラップ』コーナー展開を開始

雑誌『SWITCH』日本語ラップ特集発売記念

 エンタテインメントを通じて様々な生活提案を企画する株式会社TSUTAYAは、雑誌『SWITCH』の日本語ラップ特集「みんなのラップ2016」の発売を記念して、全国のTSUTAYA・蔦屋書店の音楽レンタルコーナー約1,300店舗にて、TSUTAYAオススメの「みんなのラップ」コーナー展開を、10月19日(水)より開始いたします。※11月23日(水・祝)終了予定

T-SITEニュース「みんなのラップ2016」特集ページhttp://tsutaya.jp/switch/


 今回の特集号に登場したアーティストの中からTSUTAYA音楽チームが選んだおすすめのHIP HOPアルバムをCDレンタルコーナーで展開し、一部店舗では雑誌『SWITCH』も同時展開いたします。この機会に、今春より開始したCD10枚まとめ借りを活用して、2016 年の日本語ラップのブームに乗ろう。

 TSUTAYAでは、今回の雑誌『SWITCH』の特集との連動はもとより、何を聴いてよいか迷っているお客様に、音楽とのもっと楽しい出会いを演出する為に、TSUTAYAの音楽好きスタッフがキュレーターとなりリコメンドする音楽レコメンドサイト「TSUTAYA MUSIC PLAYLIST」(通称 ツタプレ)とも、今後連動していきます。「考えないで感じる音楽」をモットーに、プレイリストにし、「休日の朝に聴きたい音楽」「デートのときのドライブミュージック~恋愛初級編~」など、テーマにそって音楽をリスト化しレコメンドし、お客様をサポートしてまいります。

■『SWITCH 』Vol.34 No.11(2016年11月号) 特集情報
みんなのラップ HIP HOP 〔We've Got〕:2016年10月20日発売/900円(税別)

雑誌「SWITCH」11 月号は、「日本語ラップ」を特集します。今から30 年前の1986 年、のちに「初の日本語ラップアルバム」と呼ばれることになる『建設的』をいとうせいこうがリリースしたことを皮切りに、約10 年周期で日本語ラップは盛り上がりを見せてきました。そして2016 年、「フリースタイルダンジョン」の地上波放送をきっかけに、誰も予想しなかった規模のMCバトルブームが起き、その勢いは世間一般に波及しています。本特集では、新世代ラッパーからレジェンドまで、ラッパー100人以上に登場していただき、細分化するヒップホップシーンの最前線をドキュメントします。

<主なコンテンツ>
・イベントから振り返る「日本語ラップ史上もっともアツい夏」
・時代を牽引する新世代ラッパーたちのフォトストーリー&インタビュー
・注目を集めるMC バトルとサイファーの裏側
・レジェンドたちが語る、日本語ラップはいかにして生まれ、育まれてきたのか
・ヒップホップを取り巻くライフスタイル
・ジャンルの枠を越え、みんなで選ぶ日本語ラップ

<主なラッパーラインナップ>
いとうせいこう、近田春夫、ECD、YOU THE ROCK★、ANI、Bose、宇多丸、Mummy-D、GAKU-MC、NIPPS、CQ、TwiGy、Zeebra、K ダブシャイン、UZI、PES(RIP SLYME)、ILMARI(RIP SLYME)、KREVA、ILL-BOSSTINO、般若、MACCHO、DABO、SEEDA、ANARCHY、漢 a.k.a. GAMI、D.O、DARTHREIDER、韻踏合組合、サイプレス上野とロベルト吉野、stillichimiya、鎮座 DOPENESS、環 ROY、KOHH、Y'S、YOUNG HASTLE、SKY-HI、SALU、AKLO、ACE、CAMPANELLA、C.O.S.A.、KID FRESINO、JJJ、THE OTOGIBANASHI'S、KANDYTOWN、YENTOWN、TOKYO HEALTH CLUB、Creepy Nuts、Jinmenusagi、呂布カルマ、あっこゴリラ、MIRI、ちゃんみな

<その他ラインナップ>
平手友梨奈、下田昌克、松田龍平×大西利空、佐藤健×宮﨑あおい、川村元気×永井聡、橋本愛×吉田康弘、安齋肇、浅田政志、角田光代、andmore!
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