『チームラボ 踊る!アート展と、学ぶ!未来の遊園地』(日本科学未来館)にて、 「お絵かきふなっしー」期間限定で開催。 2015年1月2日(金)~1月9日(金)

『チームラボ 踊る!アート展と、学ぶ!未来の遊園地』(日本科学未来館)にて、イベントのスペシャルサポーター「ふなっしー」とコラボレーションをした 「お絵かきふなっしー」を期間限定で展示。期間は2015年1月2日(金)~2015年1月9日(金)まで。

また、撮影すると自分の写真がふなっしーに合成された動画ができる「チームラボカメラ Ver.ふなっしー」を、日本科学未来館ほか2ヶ所で導入。
『チームラボ 踊る!アート展と、学ぶ!未来の遊園地』(日本科学未来館)にて、イベントのスペシャルサポーター「ふなっしー」とコラボレーションをした 「お絵かきふなっしー」を期間限定で展示。期間は2015年1月2日(金)~2015年1月9日(金)まで。

また、撮影すると自分の写真がふなっしーに合成された動画ができる「チームラボカメラ Ver.ふなっしー」を、日本科学未来館ほか2ヶ所で導入。

チームラボ 踊る!アート展と、学ぶ!未来の遊園地:http://odoru.team-lab.net/

■出品作品

1: お絵かきふなっしー/Sketch Funassyi @ 日本科学未来館 7階スタジオ
チームラボ, 2015

作品:http://www.team-lab.net/latest/case/sketchfunassyi-miraikan.html
この広場では、みんなが描いた人や梨の妖精たちが動き出します。
紙に自由に人や梨の妖精の絵を描きます。
すると、みんなが描いた人や梨の妖精たちが、目の前の大きな広場で動き出します。
梨の妖精たちに触ると、梨汁ブシャーしたり、ジャンプしたり、ポーズをとったりします。人や梨の妖精たちはふなっしーの曲に合わせて踊りだします。

会期:2015年1月2日(金)〜 1月9日(金)10:00~17:00(最終入場は30分前まで)
参加費:企画展入場料のみ
参加方法:企画展入場券をスタジオ入口でご提示下さい

2:チームラボカメラ Ver.ふなっしー / teamLabCamera Ver.Funassyi
@ 日本科学未来館、ヴィーナスフォート 、イオンレイクタウンmori

フレームを選択してスタートボタンに触れると撮影がスタートします。 カメラを見て撮影をすると、写真は自動で加工され「ふなっしーなりきり動画」が完成します。
完成した動画は、「チームラボ 踊る!アート展と、学ぶ!未来の遊園地」の公式Fcebookページ(https://www.facebook.com/teamlabodoru)に アップロードされるので、自由にシェアすることができます。

【設置場所】

日本科学未来館 1階 コミュニケーションロビー、シンボルゾー
ン(〒135-0064 東京都江東区青海2−3−6)
会期:2014年12月17日(水)〜2015年 3月1日(日)
休館日:毎週火曜休館日
料金:無料
https://www.facebook.com/teamlabodoru

ヴィーナスフォート 2Fインフォメーション横(〒135-0064 東京都江東区青海1-3-15)
会期:2014年12月18日(木)〜2015年3月1日(日)
休館日:無休
料金:無料
https://www.facebook.com/teamlabodoru

イオンレイクタウンmori 3F 「チームラボ 学ぶ未来の遊園地/お絵かき水族館」入口 (〒343-0828 埼玉県越谷市レイクタウン3丁目1番地1)
会期:2014年12月18日(木)〜2015年1月25日(日)
休館日:無休
料金:無料※「チームラボ 学ぶ未来の遊園地/お絵かき水族館」へは別途入場料金が必要です
https://www.facebook.com/mirainoyuenchi.lake

■チームラボとは

プログラマ・エンジニア(UIエンジニア、DBエンジニア、ネットワークエンジニア、ハードウェアエンジニア、コンピュータビジョンエンジニア、ソフトウェアアーキテクト)、数学者、建築家、CGアニメーター、Webデザイナー、グラフィックデザイナー、絵師、編集者など、スペシャリストから構成されているウルトラテクノロジスト集団。アート・サイエンス・テクノロジーの境界線を曖昧にしながら活動中。
主な実績として、カイカイキキギャラリー台北(台湾)で『生きる』展開催(2011)。『LAVAL VIRTUAL』(フランス)にて「世界はこんなにもやさしく、うつくしい」が建築・芸術・文化賞を受賞(2012)。国立台湾美術館(台湾)にてチームラボ「We are the Future」展を開催(2012)。「teamLabBody」が Unity Awards 2013のBest VizSim Projectを受賞(2013)。『シンガポールビエンナーレ2013』にて、「秩序がなくともピースは成り立つ」を展示(2013~2014年)。「チームラボと佐賀 巡る!巡り巡って巡る展」(佐賀)を開催(2014)。東京駅の商業施設「KITTE」にて、新作「時に咲く花」を常設展示(2014~)。『Art Basel - Hong Kong』(香港)にて、「増殖する生命 - Gold」を展示(2014)。Pace Gallery(アメリカ・ニューヨーク)にて『teamLab: Ultra Subjective Space』を開催、デジタルアート作品6作品を展示(2014)。『香川ウォーターフロント・フェスティバル』など香川県内3会場で、ショーとデジタルアート作品を展示する 『チームラボと香川 夏のデジタルアート祭り』を開催(2014)。東京都現代美術館(東京)にて人工衛星の実物大模型に高さ19mの滝をプロジェクションマッピングする「憑依する滝、人工衛星の重力」を発表(2014)。Pace Gallery(北京)のグループ展『We Love Video This Summer』に参加(2014)、『国東半島芸術祭』(大分)にて、新作「花と人、コントロールできないけれども、共に生きる - Kunisaki Peninsula」を発表(2014)。

『チームラボって、何者?』がマガジンハウスより刊行(2013年12月19日)。

現在、ハウステンボス(長崎)にて新作「呼応する木々」を発表、『Garden of Unearthly Delights: Works by Ikeda, Tenmyouya & teamLab』(アメリカ/ニューヨーク)で新作含む5作品を展示(~2015年1月11日)、『チームラボ 踊る!アート展と、学ぶ!未来の遊園地』(東京)にて、デジタルアート作品と「チームラボ 学ぶ!未来の遊園地」を同時展示(~2015年3月1日)など。

今後の予定として、NHK 大河ドラマ「花燃ゆ」のタイトルバックを制作(2015)、IKKAN ART GALLERY「Moving Light, Roving Sight」(シンガーポール)にて、「花と人、コントロールできないけれども、共に生きる – Dark」を発表(2015)、「Prudential Eye Awards 2015 Exhibition」にて、「花と人 – Dark」を発表(2015)、など。

チームラボ株式会社
http://www.team-lab.com/
チームラボ作品紹介
http://www.team-lab.net/

■本件に関するお問い合わせ
チームラボ(広報担当・工藤/江城/森)
lab-pr@team-lab.com
03-5804-2356
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