『高性能セレクト住宅』eco l'oeuf [エコルフ] ネットワーク 2階建て新プランが3月末より登場 バリエーションが18種類に増加

ハイアス・アンド・カンパニー株式会社(本社:港区白金台 代表:濱村聖一 以下、ハイアス)と株式会社安成工務店(本社:山口県下関市、代表取締役:安成信次)が事業提携して全国展開する『高性能セレクト住宅』eco l'oeuf [エコルフ]に、2階建て新プランが3月末より登場します。
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eco l'oeuf [エコルフ]の2階建て新プランは、快適で健康な暮らしを実現するeco l'oeufシリーズの第二弾である平屋バージョンに続く、第三弾の商品プランです。今回の新プランの登場により、ベースプランは3つとなり、最大18ものバリエーションの中から、お客さまのご予算やお好みに合わせた選択が可能となります。

<eco l‘oeuf [エコルフ]2階建て新プラン テーマは~解放感・光・可変性~>
・高性能だからこそ実現できた解放感
・光をデザインすることにより可能にした魅せる広がり
・将来のライフスタイルの変化に対応できる設計

eco l'oeuf [エコルフ]は、次世代基準を大きく超えた性能を備え、お客さまの好みに応じたプラン選択が可能で、本体価格は1,000万円からという廉価性を備えた規格型住宅です。

品質面は、断熱性能を表すQ値で2.0以下、気密性能を表すC値で1.0以下という基本性能を発揮します。例えばサッシは、次世代省エネルギー基準のⅠ地域以南で、「省エネ建材等級」において最高等級である4つ星の商品であるAPW330を使用しています。さらに、断熱材は一般的に使用されているグラスウールではなく、次世代省エネルギー基準をクリアしたデコスドライ工法を標準採用しています。当該工法は古紙を原料としたセルロースファイバーを使用し、優れた断熱性能のみならず、調湿性能や防音性能といった点で優位性を備えている材料を高い施工品質で実現するものです。これにより快適な室内空間を担保することが可能になります。

「性能もそこそこ、プランにも制限があるけど、予算を考えれば仕方ない」という消極的選択によって購入される従来の規格住宅ではなく、洗練された設計手法、厳選した材料、実績ある断熱工法を採用した完成度の高い住宅商品=『高性能セレクト住宅』として、今後も施主様のニーズに合わせた商品を適時ラインナップに加えていく計画です。

<eco l'oeuf [エコルフ]シリーズの特徴>
・CO2削減を意識し、自然の力を活用する環境共生住宅の設計技術を採用
・高性能樹脂サッシ(APW330 U値:1.09(W/m2K))を標準採用
・調湿性能のある高性能断熱材“デコスドライ工法”を標準採用した省エネ・快適住宅・こだわりの自然素材を標準採用(内装壁材は卵の殻からできたエッグウォール、床には無垢材) 

■株式会社 安成工務店 会社概要
○設立:昭和26年1月
○資本金:7200万円
○所在地:山口県下関市
○事業内容:山口県内建築部門売上No.1企業。
 住宅部門の「環境共生住宅」では、全国で有数の実績と技術を誇る
○URL:http://www/yasunari.co.jp

■ハイアス・アンド・カンパニー株式会社 会社概要
○設立:平成17年3月
○資本金 100,000千円
○所在地:東京都港区白金台
○事業内容:財産コンサルティング事業、住宅・建設・不動産事業のナレッジ開発、販売促進支援事業など
○URL:http://www.hyas.co.jp
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