人気麻雀漫画が原作の「勝負師伝説 哲也」をアニマックス初放送

番組放送に合わせパソコンやスマートフォンを“セカンドスクリーン”に! 半自動麻雀も当たる視聴者参加型企画も実施

株式会社アニマックスブロードキャスト・ジャパン(本社:東京都港区、代表取締役社長:滝山 正夫)は、テレビアニメ
「勝負師伝説 哲也」を、アニマックスとして初めて2016年2月13日(土)・20日(土)(時間は両日とも24:00~30:00)の2日間、放送いたします。

©さいふうめい・星野泰視/講談社/「哲也」製作委員会
右:WatchWith画面イメージ
 

この度アニマックスでは「勝負師伝説 哲也」の放送に合わせ、パソコンやタブレット、スマートフォン等のデバイスに番組関連情報や特設コンテンツを表示する「Watchwith」のサービスを初導入いたします。(http://www.watchwith.com/

本企画により、視聴者参加型のインタラクティブなコミュニケーションを行える場を提供することで、アニメをテレビで視聴するだけでなく、セカンドスクリーン(パソコンやタブレット、スマートフォン等)を使用し、新しい視聴の形を提案します。

今回「Watchwith」を初導入する「勝負師伝説 哲也」では、ストーリーに応じたクイズやネタを、放送と連動しストーリーの時間ごと(1秒単位での調整可能)に都度掲出、また、半自動麻雀をはじめとする豪華賞品を200名以上にプレゼントします。また、今回初の企画ということで、女流雀士の高宮まりさん、パチンコ・パチスロライターの木村魚拓さんにもご参加いただき、ストーリーに応じたコメントを続々と掲出し、企画を盛り上げます。

さらに、Twitter上で「#哲也で徹夜」を拡散させ、アニマックスWEB上に各々のコメントを次々とUPする仕組みとなっており、【生】ならではの楽しさを視聴者に提供します。

近年、一日あたりのテレビへの接触時間が年々減少していく一方、スマートフォンやタブレット型のパソコンの普及拡大により生活のあらゆる場面にデジタルとの接点が生まれています。アニマックスではそれぞれの媒体を連動させたセカンドスクリーン企画によって、視聴者の方がより見たいと思えるような情報を発信していくことで、よりアニマックスのコンテンツを楽しんでいただき、「アニマックス PLUS」へ誘導したいと思っています。

今回の企画対象であった麻雀アニメの「勝負師伝説 哲也」の放送から、麻雀アニメの「アカギ」配信への誘導、放送と配信の連動性を伝えるとともにどんな視聴者にも選ばれるチャンネルでありたいと思っております。

<オンライン企画参加>

左:日本プロ麻雀連盟所属 高宮まり

右:パチンコ・パチスロライター 木村魚拓

<応募者プレゼントについて>
①半自動麻雀

 

総当選者  :1名
商品名  :半自動麻雀卓 ジャンクル(JUNKLU) 座卓式
仕様  :本体サイズ:幅675×奥行675×高さ345mm 
(折り畳み時70mm)
本体重量  :約13kg
牌材質  :ユリア樹脂(イエローのみ)・約2.2kg
セット内容  :専用牌1組、ポーカーチップ、チーチャマーク、サイコロ、ヤキトリマーク、点棒セット
※仕様は、予告無く変更となる場合がございますので、予めご了承くださいませ。

②カード麻雀
総当選者  :6名(2月13日 3名、2月20日 3名)

③日本プロ麻雀連盟 高宮まりプロのクリアファイル
総当選者  :30名(2月13日のみ)

④幸運富茶
総当選者  :200名(2月13日 100名、2月20日 100名)
内容量  :5包入り(2g×5包)

 

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