玉置浩二フルオーケストラ公演、奇跡のパフォーマンスが誕生

12月8日、東京国際フォーラムにて「玉置浩二 プレミアム・シンフォニック・コンサート2015-FINAL-」が開催された。同公演は、今年2月よりスタートし、名門オーケストラとの共演によって国内外(11月は香港公演を開催)を席巻した玉置浩二初のフルオーケストラ公演の集大成。日本を代表する指揮者、大友直人率いる東京フィルハーモニー交響楽団との豪華競演に五千人の音楽ファンが酔いしれた。「田園」「恋の予感」など往年のナンバーから、2014年の「それ以外に何がある」まで、安全地帯、玉置浩二時代のから選曲。計20作品を華麗なオーケストラサウンドで披露した。そして、観客のスタンディング・オベーションで迎えられたカーテンコール。玉置と井上陽水と共作、「夏の終わりのハーモニー」をオーケストラ演奏のなかで玉置が マイクを通さない歌声で熱唱。アジア最大級のコンサートホール、東京国際フォーラムAの大空間に生声が響きわたるという玉置浩二ならではの奇跡のパフォーマンスが誕生した。なお、来年1月より“CURTAIN CALL”と称し、新たな作品を加えた再演公演が全国で開催される。(東京公演はすでに完売)


 
公演概要(次回公演日程)
「玉置浩二 プレミアム・シンフォニック・コンサート-CURTAIN CALL-」

2016年1月24日東京、2月1日札幌、2月5日名古屋、2月24日・25日大阪、4月5日福岡

関連サイトリンク先
http://www.billboard-cc.com/

 
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