『のりたま読本』(講談社刊)に丸美屋食品が編集協力

1960年発売の国民的ふりかけ「のりたま」から、日本の半世紀が見えてくる!

 丸美屋食品工業株式会社(本社:東京都杉並区、社長:阿部豊太郎)では、1960年発売の「のりたま」が、2015年で発売55周年を迎えたことを記念し、弊社が編集協力をした書籍「のりたま読本」が、2016年1月14日(木)に刊行されます。
 書中では1960年当時の時世、「のりたま」の誕生秘話、海苔や卵にまつわる話などを紹介、また、有識者、著名な方々からの寄稿などが掲載されています。
「のりたま読本」(講談社刊)
・サイズ・ページ数     A5判 オールカラー 128ページ
・定価           1,300円(税別)
・編者           日本家庭食文化研究会
・寄稿・解説        星野博美、泉麻人、安倍夜郎、椎名誠、服部正平(東京大学名誉教授)、奥村
              彪生、やくみつる、町田忍、牧弘美、南伸坊、熊谷真菜(登場順)

○主な内容
・ノスタルジアを駆り立てる1960年(昭和35年)という時代
・のりたま変遷記
・のりたま紀行
・’60年代生まれロングセラー
・日本人と海苔・卵
・ふりかけ最前線
・誌上工場見学「のりたま」ができるまで            他
 

 

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