大塚商会、『スマートデバイスらくらく活用術 ~「習うより慣れる」の実践で、今から一年後のビジネスを変える~』セミナーを開催(2014年10月15日)

東京商工会議所クラウドワーク スクエア セミナー モバイル戦略三部作の第二弾。業務改善を実現するモバイル活用術をご紹介します。

株式会社大塚商会は、2014年10月15日(水)、『スマートデバイスらくらく活用術 ~「習うより慣れる」の実践で、今から一年後のビジネスを変える~』セミナーを東京商工会議所にて開催します( http://event.otsuka-shokai.co.jp/14/1015cwsq/?02=01_ptwm1409241 )。
モバイル戦略第二弾である今回は、経営に生かすことを考えたモバイル導入で業務効率を大幅に改善するスマートデバイス活用術をご紹介します。
main image
ビジネスでのモバイル環境の導入は、ITが分かる人がいない、導入コストがかかる、本当に経営に生かせるのかなど、さまざまな課題により先延ばしにしている企業も多くあります。実際には、経営に生かすことを考えたモバイルの導入により、業務の大幅改善が可能です。本セミナーでは、既に導入済み、これから導入のどの段階からでも実践できる、スマートデバイス“らくらく”活用術をご紹介します。
一年後のビジネスを変えるモバイル活用を、ぜひご覧ください。

【実施概要】
日時:2014年10月15日(水) 15:30~17:15
会場:東京商工会議所ビル 1階 クラウドワーク スクエア セミナールーム
   東京都千代田区丸の内3-2-2
参加費:無料 ( 事前予約制 )  
定員:30名様

【お申し込みはこちら】 締切: 2014年10月14日(火) 17:00まで
http://event.otsuka-shokai.co.jp/14/1015cwsq/?02=01_ptwm1409241

※お申し込み多数の場合は抽選とさせていただきます。

【セミナー詳細】
15:30~17:15
東京商工会議所 クラウドワーク スクエア セミナー
シリーズ第二弾
適切な考え方と導入ステップで、スマートデバイス“らくらく”活用が業務改善を実現

常にコスト削減や迅速な意思決定を求められる環境では、業務改善による競争力強化が必要です。今後、モバイルは企業の業務改善に欠かせない役割を果たすことになるでしょう。一方で、適切な役割を果たせず、単なる持ち歩きデバイスになってしまっている状況も多く見受けられます。実際は、しっかりとした目的と目標を持ったモバイルの活用により、企業を強くするための業務改善を図ることができます。
本セミナーでは、スマートデバイスを経営の観点から活用するためにどうすればよいか、その方法と解決策をご紹介します。一年後のビジネスを変えるモバイル活用はここから始まります。ぜひご参加ください。

講師:作家・ITコンサルタント 熊谷 直樹 氏
   株式会社大塚商会 トータルソリューショングループ TSM課 山根 昭利

<熊谷 直樹 氏 プロフィール>
1950年、兵庫県姫路市生まれ。東京教育大学(現、筑波大学)卒業。
音楽之友社編集部で20年余のコンテンツ制作を経てIT情報出版社を設立、ITという言葉が生まれる前から、ITに関わる製品のマニュアル制作や海外のソリューション情報の提供など、IT市況の遷移に合わせた数多くの著作を手がける。
現在は経営観点とITソリューションの融合を図り、総合的な視座でIT導入の相談業務を行いながら、自身の原稿を書き続けている。

【お問い合わせ】
株式会社大塚商会 ブランド戦略室 Webメディア課
TEL:03-3514-7835 E-mail:product@otsuka-shokai.co.jp
  1. プレスリリースTOP
  2. >
  3. 株式会社大塚商会
  4. >
  5. 大塚商会、『スマートデバイスらくらく活用術 ~「習うより慣れる」の実践で、今から一年後のビジネスを変える~』セミナーを開催(2014年10月15日)