『VOGUE JAPAN』2015年8月号(6月27日発売) 

新しい時代の変化とトレンドを占う。 デザイナー×仲間たちのグループショットの表紙が実現。

 世界で最も影響力のあるファッション誌『VOGUE』の日本版『VOGUE JAPAN』8月号(6月27日発売)は、来るべき時代の変化をさまざまな角度から特集しています。時代を読むというメッセージの今号の表紙を飾るのは、ジバンシィのアーティステック・ディレクターのリカルド・ティッシと彼の“仲間”(リカルドは“ギャング”と呼びます)であるミュージシャンのカニエ・ウェストや女優のジェシカ・チャスティン、秋元梢たち。彼らはいずれもリカルド・ティッシのインスタグラム上に#GANG(ハッシュタグ ギャング)をつけて登場する常連メンバー。単なるデザイナーとミューズの関係から進化し、デザイナーのライフスタイルを表現する役目を受け持つ彼ら。インスタグラムという新しいコミュニケーションツールから発展したブランドの新しい表現方法を、この表紙は表しています。

VOGUE JAPAN 2015年8月号 Photo by Luigi & lango © 2015 Condé Nast Japan. All rights reserved.

 

 「女性の新しい働き方」を考えた特集では、起業したり複数の職をもつ魅力的な7人の女性を紹介するとともに、ホリエモンこと堀江貴文が新しい仕事論を語ります。
 「占い」特集では、心理占星術研究家の鏡リュウジと精神科医の名越康文が「占いと心理学」をテーマに対談。本誌でもおなじみの人気占星術師スーザン・ミラーをはじめとする3名が、2015年後半の運勢を占います。
 「2015-16秋冬コレクショントレンドブック」では、新しいリアルクローズのスタイルを徹底的に分析します。また、恒例の別冊付録「VOGUE TIME」では、ジュエリーウォッチの最新トレンドをお届けします。
 大ヒットした前作に続き『ピッチ・パーフェクト2』も全米で大ヒットを記録しているアナ・ケンドリックのインタビューを掲載。今、ハリウッドで最も注目されている新進女優が、家族や仕事観、ユーモアについて語っています。さらに、『マッドマックス 怒りのデス・ロード』の中で、スキンヘッドにするなど体当たり演技をしている女優シャーリーズ・セロンが今の幸せについて答えています。
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