いままさに紅葉の見頃をむかえる京都・佛光寺の境内にて、『晴れてよし、降ってよし、いまを生きる』の写真展が11月21日(土)から開催

1週間の限定開催! 芸術の秋、歴史あるお寺でとっておきのアート体験を

株式会社 学研プラス(東京・品川 社長/碇秀行)は、現在発売中の『晴れてよし、降ってよし、いまを生きる』(佛光寺・著/定価:本体1400円+消費税/A5変形・本文144ページ)の出版関連イベントとして、京都・佛光寺の境内で2015年11月21日(土)から写真展を行います。

 


『ひと月待てた/手紙の返事/メールになって/一週間/
LINEになって/一時間?/待てなくなってる/せわしないね』

門前に掲げられたこの標語が、「確かにそうだ」「深い!」と共感を呼び、ネットや新聞・テレビなどで大きな話題になりました。
これをきっかけに“標語のお寺”として知られることになった京都の佛光寺。これまでに門前に掲示された標語から66篇を厳選し、京都の日常風景の写真とともに紹介したのが、書籍『晴れてよし、降ってよし、いまを生きる』です。


 

お寺の標語と京都の日常風景がマッチした紙面

 

芸術の秋にお寺でアートを楽しもう
紅葉も見頃をむかえ、観光のベストシーズンを迎える京都。全国から多くの人が訪れるこの時期に合わせて、書籍と連動させた写真展を企画しました。
本堂と大師堂をつなぐ「高廊下」に、書籍の中から厳選したページをパネル展示します。
写真展の開催期間中は、お寺を訪れた方にも自由にご覧いただけるよう、無料開放しています。
芸術の秋にピッタリな、お寺とアートのコラボ展覧会。ぜひお気軽においでください。

【開催場所】真宗佛光寺派 「本山佛光寺」
(住所)京都市下京区新開町397
【開催期間】2015年11月21日(土)~11月28日(土)
【観覧可能時間】午前9時~午後5時まで
【展示場所】本堂と大師堂をつなぐ高廊下が展示スペースに

本堂と大師堂をつなぐ高廊下が展示スペースに

 

【展示イメージ】半屋外のスペースでアートを堪能できる

半屋外のスペースでアートを堪能できる

【掲載写真(予定)】厳選した12枚の写真を展示予定

厳選した12枚の写真を展示予定

 

[商品概要]
『晴れてよし、降ってよし、いまを生きる 京都佛光寺の八行標語』  佛光寺・著
定価:本体1400円+税
発売日:2015年7月21日(火)
判型:A5変形/144ページ
電子版:あり(発売中)
ISBN:978-4-05-406297-9
発行所:(株)学研プラス
学研出版サイト:http://hon.gakken.jp/book/1340629700

「晴れてよし、降ってよし、いまを生きる」過去のニュースリリース
http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000522.000002535.html

【本書のご購入はコチラ】
Amazon   http://www.amazon.co.jp/dp/4054062970
楽天ブックス http://books.rakuten.co.jp/rb/13306645/
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