【学研リレーSALE】日本史の真髄に迫る歴史本 半額セール

学研グループのデジタル事業会社である株式会社ブックビヨンド(東京・品川/社長:織田信雄)は、主要電子書籍ストアにて学研リレーSALEとして、2015年11月19日(木)までの期間限定で日本史に関するノンフィクション歴史本18タイトルを半額にて割引販売します。

 

■キャンペーン概要
キャンペーン名称:日本史の真髄に迫る歴史本 半額セール
対象タイトル:日本史に関するノンフィクション歴史本18タイトル
販売価格:通常価格(税別)429円~1238円→SALE価格(税別)214円~619円
期間:2015年11月6日(金)~2015年11月19日(木)

◇学研BookBeyond
http://bit.ly/1iHa7XI

◇楽天Kobo電子書籍ストア
http://bit.ly/1XU8nKv

◇BOOK☆WALKER
http://bit.ly/1lagpku

◇紀伊國屋ウェブストア
http://bit.ly/1XU7QZ2

◇BookLive!
http://bit.ly/1MnaimV

◇yodobashi.com
http://bit.ly/1lagmVy

◇Digital e-hon
http://bit.ly/1LUkfqs

◇コミックシーモア
http://bit.ly/1S1jpJW

◇セブンネットショッピング
http://bit.ly/1SuI0I2

◇eBookJapan
http://bit.ly/1W6wch9

◇GARAPAGOS STORE
http://bit.ly/1MCz9if

◇mibon
http://bit.ly/1PejtIT

◇honto
http://bit.ly/20z5iBQ



■学研リレーSALEとは
学研グループから発売されている特定のジャンル5~20タイトルの値引きキャンペーンを原則2週間ごとに、継続的にお届けするSALE企画です。

■SALE対象タイトル

『戦国の合戦』
戦国百年の間、毎日どこかで戦いが繰り広げられていた。どうして抗争は起こり、また合戦はどのように準備し、軍団構成し、統制していったのか。武将たちはどんな戦略・戦術を駆使したのか。戦国の内面・合戦哲学にも踏み込む! 新視点でみる十六大合戦付。
通常価格571円→SALE価格285円

『戦国の城』
戦乱を生き抜いた『戦国の城』は、今ではほとんど消滅している。しかし戦国は城の時代だったといっても過言ではない。石垣も天守もない土の城が乱世を動かしていたのである。『戦国の城』を知らずして戦国は語れない――そんな魅力が詰まった必読の書、登場!
通常価格571円→SALE価格285円

『戦国の群像』
戦国という争乱の中、どんな人が、どのように暮らし、どんな役割を果たしていたのか。戦国大名を始め、家老から小者まで家臣団の組織と生き方、百姓や商人、職人たちの実態、女地頭など女たちの生き様、僧侶や文化人…戦乱の世を生き抜いた人々の実相に迫る!
通常価格571円→SALE価格285円

『戦国軍師列伝』
戦を動かすのは大将に非ず!軍奉行(いくさぶぎょう)、陰陽師(おんみょうじ)、家宰(かさい)などとして、己の知略と人脈を尽くして戦を差配し、生き残りを請け負った戦国の頭脳たち。のちに軍師とよばれる男たち111人の人生から戦国軍師の実態に迫る。
通常価格476円→SALE価格238円

『戦国武将 骨肉の修羅』
家名存続のため、肉親でさえ殺さなければならなかった戦国時代。今川義元、武田晴信、三好長慶、斎藤義龍、龍造寺隆信、長尾景虎、島津義久、織田信長、徳川家康、豊臣秀吉、最上義光、伊達政宗、長宗我部盛ら、13人の武将の骨肉相食む苛烈な生き様を描く!
通常価格571円→SALE価格285円

『戦国武将からの手紙』
明智光秀の手紙は捏造されていた!? 武田信玄が父・信虎を追放した裏側を暴く手紙の存在…上杉謙信、豊臣秀吉、織田信長、徳川家康、伊達政宗たちが残した手紙が物語る、「本能寺の変」「関ヶ原の戦い」などの大事件の裏側と戦国武将たちの隠された素顔!
通常価格476円→SALE価格238円

『戦国武将と名参謀 逆転の行動学』
戦乱の世をしたたかに生き抜いた戦国武将、そして将の理念を実現させるべく才智を働かせた参謀達…。あなたはどちらのタイプだろうか。戦国武将と名参謀達が絶体絶命の窮地を逆転突破した行動ルールを紹介し、負けられない局面を打開する知恵と胆力を学ぶ。
通常価格429円→SALE価格214円

『江戸三〇〇年 大名たちの興亡』
関ヶ原を生き抜いた大名たちの次なる戦の相手は徳川幕府だった! 大名統制に必死だった幕府は、外様はおろか譜代や親藩も改易に。関ヶ原でもっとも得をした武将から、幕末に家臣を残し自ら脱藩してしまった藩主まで。 大名VS幕府264年の攻防の変遷!
通常価格429円→SALE価格214円

『四字熟語で読む日本史』
「尊王攘夷・公武合体・武力討幕」「富国強兵・殖産興業・文明開化」「三国同盟・日米交渉・奇襲攻撃」「経済大国・平成不況・構造改革」…時代を映す三つの四字熟語で近現代史が簡単に理解できる!「世界一受けたい授業」の河合先生による楽しく学べる一冊!
通常価格571円→SALE価格285円

『秀吉の接待』
時は天正16年(1588)、舞台は豊臣秀吉の人誑(たら)しの凄さと、絢爛たる桃山文化が開花し、秀吉の手により改造された京都。西国の雄・毛利輝元は秀吉に初めて対面するため、緊張と不安が入り混じる上洛の旅に出る。そこに待ち受ける秀吉の接待とは?
通常価格667円→SALE価格333円

『信長と家康』
信長と家康、二人は同盟した。信長は天下統一を目指し、家康はそれに協力する。関係は信長が死ぬまで続く。はたしてその同盟関係は一様なもの不変的なものだったのか? 戦国時代の基軸となった清須同盟の真の実体に迫る!
通常価格667円→SALE価格333円

『吉田松陰と文の謎』
2015年大河ドラマ「花燃ゆ」のヒロインにして吉田松陰の妹・文。老中暗殺を計画し30歳で処されて明治維新の精神的指導者とされる兄・松陰。兄妹と、文の二人の夫・久坂玄瑞と楫取素彦、高杉晋作ら周囲の人々の足跡を丁寧に追いながら、幕末維新を描く!
通常価格594円→SALE価格297円

『完全版 天皇家の謎』
皇祖神・天照大神は男神だった? 聖徳太子はなぜ天皇にならなかったのか? 明治天皇すり替え説の謎、女性天皇と女系天皇はどう違う? 知っているようで知らない天皇家の謎を、古代から現代に至るまで総解説。これ一冊で皇室が理解できる。
通常価格429円→SALE価格214円

『古事記 増補新版』
稗田阿礼は藤原不比等だった? 「原古事記」には柿本人麿もかかわっていた? この大胆な仮説を裏づけるべく、梅原猛が初めて『古事記』の現代語訳に挑戦した記念碑的作品。アイヌ語などを駆使して、従来読み解けなかった難解な文章を明らかにしていく!
通常価格476円→SALE価格238円

『古事記外伝』
封印され、抹殺された神々とは? 記紀から意図的に除外された古代氏族の神話群を総検証し、天皇家と中臣・藤原氏による神話隠しと国家支配の実態を暴く、謎解きと異説の古代史ミステリー。今よみがえる出雲、伊勢、葛城、物部、忌部、土蜘蛛の伝承と記憶!
通常価格1238円→SALE価格619円

『真田三代戦国歴史検定 公式問題集』
2015年7月に開催された「真田三代戦国歴史検定」の公式テキスト・模擬問題集。前半90ページはドキュメント真田三代。2016年大河ドラマ『真田丸』の予習にも最適の内容。
通常価格1143円→SALE価格571円

『平城京 全史解読』
日本書紀に続く第二の正史・続日本紀とは、どのような書物なのか? 意外に知られていない続日本紀のさまざまな謎と問題点、そして、中央集権国家の成立、大仏開眼、鑑真来日、長屋王の叛乱、道鏡事件など、黎明期日本における大事件の記述を今、総検証する!
通常価格429円→SALE価格214円

『幕末百人一首』
熱い志を持つ者を数多く輩出した幕末には、武士・公家だけでなく、まったく教養のない草莽の士に至るまで、その熱い想いを三十一文字に込めるようになる。百人百様の“生きた”幕末史を堪能することで、維新の別の一面が浮き彫りになる一冊。
通常価格571円→SALE価格285円

※価格はすべて税別です。
※キャンペーン名称・セール価格・期間は予告なく変更される場合があります。
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