映画『Over The L'Arc-en-Ciel』予告編完成!!

“世界が見たラルク、ラルクが見た世界”解禁。

日本の音楽シーンの最先端を走り続けてきたL’Arc-en-Ciel。2012年、日本のロックバンドでは前代未聞の大規模なワールドツアーを敢行した。マディソン スクエア ガーデンで日本人アーティストとして初の単独公演を成功させ、世界14都市17公演を廻り、総動員45万人超を記録した前人未到のワールドツアーに密着した映画『Over The L’Arc-en-Ciel』が、12月5日(金)より8日間の超限定にて公開となる。

そして、ついに予告編が完成!

この予告編は、tetsuyaの「ラルクのことを理解するにはすごく時間がかかるから、覚悟してもらった方がいいと思います」と、何ともその内容の濃密さを期待させる言葉からスタートし、海外のスタッフをも驚かせた大掛かりなワールドツアーにおいて、一行に帯同し裏側を支えたツアーディレクターのインタビューや、L’Arc-en-Cielの音楽が海外でどのように受け入れられているのか、各国のライヴの様子や感想など海外ファンのコメントで構成されている。また、hydeが「(今回のツアーが)良い節目になる気がする」「今日は戦いの日だったような気がする」と語るように、公演を終えてのメンバー自身の本音も垣間見える。オフの様子や、さらに、メンバーが涙を流す貴重な姿も…!

【STORY】香港、バンコク、上海、台北、ニューヨーク、ロンドン、パリ、シンガポール、ジャカルタ、ソウル、横浜、大阪、東京、ホノルル――。

2012年3月3日から5月31日まで行われた、世界14都市、17公演行われた初の大規模ワールドツアーに密着!

総動員数45万人。バンド結成20周年を迎えたL’Arc-en-Cielが、日本のロックバンドでは前代未聞の大規模な海外ツアーに挑戦。迫力のライヴ映像に加え、これまでほとんど公にされることのなかったバックステージやオフステージの姿まで記録した貴重映像満載の一本だ。

メンバー4人が見せる等身大の柔らかな表情。ニューヨークで生まれた新しい伝説――世界中のトップ ミュージシャンがめざす音楽の殿堂、マディソン スクエア ガーデンでの日本人史上初の単独公演という快挙の舞台裏。そして虹のかかる美しい土地で見せた涙の理由とは…!?

【公開劇場追加決定!!】 ※11/7NEW!!
東京都/109シネマズグランベリーモール、埼玉県/ユナイテッド・シネマ入間、
岐阜県/大垣コロナシネマワールド、和歌山県/ジストシネマ和歌山

監督:Ray Yoshimoto 出演/音楽:L’Arc-en-Ciel

配給:ライブ・ビューイング・ジャパン 制作:ライブ・ビューイング・ジャパン/Day O Productions 
宣伝:スキップ

 

2014年/日本/ビスタサイズ/5.1ch/カラー/デジタル  © 2014 MAVERICK DC

www.LArcenCiel-film.com
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