Speee、MarkeZineでの連載など生成AI時代の検索戦略「AEO(回答エンジン最適化)」に関する情報提供を強化

〜最新ウェビナー、YouTubeを通じ、企業のAIマーケティング投資戦略を支援〜

株式会社Speee

株式会社Speee(本社:東京都港区、代表取締役:大塚英樹、東証スタンダード市場:4499、以下「Speee」) は、生成AIの普及に伴うユーザーの検索行動の変化を見据え、「AEO(Answer Engine Optimization:回答エンジン最適化)」に関する情報発信を強化いたします。


その中核として、2026年2月6日より、マーケティング専門メディア「MarkeZine(マーケジン)」にて、リサーチ&イノベーションセンター AEOサービス推進責任者である藤井 慧里による全6回の連載を開始いたしました。

あわせて、AEOのウェビナー登壇やYouTubeでの情報発信を通じて、企業がAI時代に適応していくための多角的な情報提供を実施してまいります。

◾️なぜ今、Speeeが「AEO」について発信を強化するのか

生成AIの普及で、消費者の探索行動が「AIに聞く」形へ急変する一方、市場には投資判断に足る信頼性の高い情報が不足しており、多くの企業が羅針盤なき状態で意思決定を迫られています。不確実なこの過渡期において、拠り所となる確かな判断基準を提示することで、誤った投資判断や機会損失を防げると考えています。当社独自の研究機関「AIリサーチ&イノベーションセンター」で検証した実践的なデータや解釈を発信していくことで、日本企業のAIマーケティング変革を後押ししてまいります。

◾️MarkeZine連載概要

  • 媒体名:MarkeZine(マーケジン)

  • 連載テーマ:マーケティング部署のマネジメントレイヤーを対象とした、AIマーケティング領域に関する体系的な知識の提供と投資戦略の提言を目指す連載

  • 連載回数: 全6回(予定)

  • 初回掲載日: 2026年2月6日

  • 初回記事はこちら:https://markezine.jp/article/detail/50326

初回記事より、AI導入による購買行動モデルの変化

記事執筆者プロフィール

藤井 慧里(ふじい えり)

株式会社Speee   

AIリサーチ&イノベーションセンター AEOサービス推進責任者

飲食業界の企画・コンサルティング職を経て2014年、Speeeに中途入社。

デジタルマーケティング領域のエキスパートとしてエンタープライズを中心とした多くのクライアントのマーケティングを支援する。

その後、コンサルタント組織におけるサービス品質管理責任者としてサービス変革や採用、育成にも従事。

2020年よりマーケティング部を率い、自社のマーケティングDX/セールスイネーブルメントを推進。

2025年5月よりAEOサービス本部を立ち上げ、AIリサーチ&イノベーションセンター AEOサービス推進責任者としてサービス開発および発信を行う。

執筆実績:日経クロストレンド『生成AI時代の検索戦略【1週間で分かるマーケ講座】』

◾️AI検索・AEOに関する最新イベント・ウェビナー情報

連載開始のほかに、以下のウェビナー登壇およびYouTubeでの発信を予定しております。AI検索・AEO(回答エンジン最適化)の最新動向や具体的な取り組みについて、情報収集いただける機会として是非ご活用ください。

1.カンファレンス登壇

  • 日時:2026年2月16日(月) 

  • 主催:日本経済新聞社

  • イベント名:日経メッセ プレミアム・カンファレンス・シリーズ
    AI時代の検索と広告戦略~“AIに選ばれる・引用される”企業マーケティングとは~

  • 講演テーマ:AI時代のマーケティング変革 AI検索の現在地と企業が今とるべき戦略

  • 申込URL:https://seminar.nikkei.co.jp/e/1037921

2.YouTubeチャンネルでの発信

◾️Speee デジタルマーケティングコンサルティングサービスについて

Speeeは「事業を開発する、という事業。」というビジョンのもと、さまざまな事業の創出と成長に取り組んでまいりました。その中で培った実戦的な知見と経験を活かし、企業の事業成長を最速で実現するデジタルマーケティングコンサルティングサービスを提供しています。

◆業界最大級の実績を誇るSEOコンサルティングサービス

Speeeの原点であるSEO領域では、18年以上にわたり3,000社超の企業を支援。業界最大級の体制と高い専門性を活かし、95%という高い契約継続率を実現しています。変化の激しい検索アルゴリズムにも柔軟に対応し、成果に直結する戦略的なプロジェクトでクライアントの競争力を長期的に支えています。

◆デジタルマーケティング全体を統合的に支援

SEOに加え、広告運用、UI/UX改善までを一気通貫で支援します。施策個別の支援にとどまらず、デジタルマーケティング全体を俯瞰した戦略設計により、事業成長を最短で実現します。

◆AI時代を見据えた先進的な取り組み

AI技術の発達により検索行動が変化し、企業のマーケティングにも変化が迫られています。Speeeでは社内に「AIリサーチ&イノベーションセンター」を設置し、日々進化するAI領域の仮説検証や実証実験に取り組んでいます。従来のSEOサービスとともにAEO(回答エンジン最適化)領域のコンサルティングサービス提供を行っています。

■株式会社Speeeについて

Speeeは、「解き尽くす。未来を引きよせる。」というコーポレートミッションのもと、データドリブンな事業開発の連鎖でデジタルトランスフォーメーション(DX)を推進する企業です。金融DX事業、レガシー産業DX事業、DXコンサルティング事業など幅広い領域に展開しています。

【提供サービス】

・最速で事業を伸ばすデジタルマーケティングコンサルティングサービス(SEO/AEO/UIUX改善/広告)(https://webanalytics.speee.jp/

・デジタルネイティブ企業発トランスフォーメーションの専門部隊「SPEC&COMPANY」(https://spec.speee.jp/ )

・企業のDXを支援する、伴走型コンサルティングサービス「バントナー」( https://bantner.speee.jp/ )

・不動産売却・査定サービス「イエウール」(https://ieul.jp/ )

・土地活用・不動産投資プラン比較サイト「イエウール土地活用」( https://ieul.jp/land/ )

・優良不動産会社に特化した不動産査定サービス「すまいステップ」( https://sumai-step.com/ )

・不動産会社評判サービス「おうちの語り部(かたりべ)」( https://ouchi-ktrb.jp/ )

・完全会員制の家探しサービス「Housii(ハウシー)」(https://ieul.jp/buy/

・外壁塗装の比較サイト「ヌリカエ」(https://www.nuri-kae.jp/ )

・介護施設の口コミ評判サービス「ケアスル 介護」( https://caresul-kaigo.jp/ )

・ブロックチェーン事業「Datachain」(https://datachain.jp

・督促自動化SaaS「コンプル」(https://cmpl.jp/

【会社概要】

社名   :株式会社Speee

事業概要 :金融DX事業、レガシー産業DX事業、DXコンサルティング事業

設立   :2007年11月

所在地  :東京都港区六本木三丁目2番1号

代表者  :代表取締役 大塚 英樹

証券コード:4499(東証スタンダード市場)

URL   :https://speee.jp/

※記載されている会社名・商品名は、各社の商標または登録商標です。

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会社概要

株式会社Speee

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URL
https://speee.jp/
業種
情報通信
本社所在地
東京都港区六本木3-2-1 六本木グランドタワー 35階/39階
電話番号
-
代表者名
大塚 英樹
上場
東証スタンダード
資本金
29億603万円
設立
2007年11月