海外発!パーティの新必需品“フォトプロップス”を120%楽しめる本

『フォトプロップス』 2015年4月15日発売

「フォトプロップス」は紙とスティックさえあれば簡単に作れます!
SNSで「いいね!」がたくさんもらえる!盛り上がる!

『フォトプロップス』http://www.amazon.co.jp/dp/4074112523


 「フォトプロップス」は「Photo」=写真、「Props」=小道具で、写真撮影の小道具のこと結婚式やバースデーといったパーティーの場面でプロップスを持って撮影するといいアクセントになって、写真の出来栄えはもちろん、楽しい時間も演出してくれます。
 海外では以前からポピュラーでしたが、日本でもここ数年、インスタグラムなどSNSが広がるにつれ、大注目。紙とスティックがあれば簡単につくれるので、取り入れる人が増加中です。

 

本書は、結婚式、バースデー、ベイビーシャワー、ハロウィンや屋外パーティーなどシーン別に、バリエーション豊富なデザインと、手作りするための方法やアイディアをご紹介した初めての本です。紙面をカラーコピーすればすぐに使える50の型紙と、とじ込み付録としてそのまま切り取って使える「ヒゲ」「くちびる」「サングラス」などの23点のフォトプロップスがついています。

 

 

 

 著者yukiさんは、元幼稚園教諭という異色の経歴の持ち主!仕事柄、ペーパーアイテムを手作りすることが得意で、フォトプロップスも仲間うちで楽しんでいたところ、持ち前のセンスの良さもあわさって人気を呼び、今では専門家として独立。今注目のアーティストです。本書では、yukiさんが実際に友人や仲間とのパーティで撮影した写真も披露しているので、眺めているだけでもイメージが膨らむ一冊です。


<フォトプロップスって何?>
props【名詞】【可算名詞】 
[通例複数形で]【演劇】小道具
辞書によれば、propsには名詞で演劇などの“小道具”の意味があります。Photoのpropsですので、写真を撮るときの小道具というニュアンスです。

1.作るのはとても簡単!
紙とスティックさえあれば、それはもうフォトプロップス。スティックも竹串でも、かわいい紙ストローでもなんでもOK。身近な材料が変身します。

2、デザインも自由
「形」「サイズ」「フォント」「色」「言語」「イラスト」・・・。難しいことや規則は一切なし。
組み合わせ次第でオリジナルの無限のデザインを楽しめるのが特徴。

3、フォトプロップスは、どんな場所、どんな人でも楽しめる
近年注目が集まっているプロップスを取り入れたウェディングはもちろん、バースデー、ピクニック、クリスマス、お正月等々、1年じゅうのパーティーシーンや、友人同士の食事会、バーベキュー、旅行などあらゆるシーンでの写真撮影を楽しく演出します。

 

フォトプロップスと、存在感のあるフォトフレームで一生に一度の記念撮影を。


 

結婚披露宴でのテーブルコーディネート。ゲストの名前入りプロップステーブルにセッティングし、裏に手書きメッセージを書けばサプライズになる。


 

 プロップスは日本語ももちろんOK。神前式のときは和装に合わせて、漢字を使ったプロップスで和モダンの雰囲気に。ひと回り大きい和紙を重ねると、和柄のフチになります。


 

 

赤ちゃん誕生のお祝いには、人気の「おむつケーキ」やプレゼントとともに、出生日時や命名プロップスをプレゼントしても。


<<著者プロフィール>>

 


 yuki(ゆき)
1985年生まれ。大学進学後、幼稚園教諭免許を取得し幼稚園教諭を7年間務める。
幼稚園教諭時代にも生かされたその手先に器用さと抜群のセンスが買われ、現在、yar companyとして、ペーパーアイテムのオーダーメイドやブライダルをはじめとするパーティのコーディネートをしている。趣味はDIY、旅行。
Instagram/@YAR_COMPANY





<<書誌データ】>>

【タイトル】フォトプロップス

【著者】 yuki
【定価】 本体:1,280円+税
【発売日】 2015年4月15日(水)
【サイズ・ページ数】 B5変判 104ページ



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