羽生結弦、高橋大輔、町田樹。 フィギュアスケート最強日本になるまでの10年を振り返る 『フィギュアスケート男子 最強日本の軌跡  〜ロミオ☆火の鳥☆イン・マイ・ライフ〜』

絶好調の時もどん底の時も。10年間のインタビューを中心に振りかえる「読むフィギュアスケート」

株式会社ブックウォーカーが展開するコンパクトな電子書籍専用レーベル【カドカワ・ミニッツブック】は、ソチオリンピックで金メダルに輝いた羽生結弦をはじめ、高橋大輔、町田樹という日本フィギュアスケート男子の10年間のインタビューをまとめた『フィギュアスケート男子 最強日本の軌跡 〜ロミオ☆火の鳥☆イン・マイ・ライフ〜』の配信を開始しました。
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NEWS RELEASE
2014年2月27日
株式会社ブックウォーカー

羽生結弦、高橋大輔、町田樹。
フィギュアスケート最強日本になるまでの10年を振り返る
『フィギュアスケート男子 最強日本の軌跡
〜ロミオ☆火の鳥☆イン・マイ・ライフ〜』

株式会社ブックウォーカー(本社:東京都千代田区代表取締役社長:安本洋一)が展開するコンパクトな電子書籍専用レーベル【カドカワ・ミニッツブック】は、ソチオリンピックで金メダルに輝いた羽生結弦をはじめ、高橋大輔、町田樹という日本フィギュアスケート男子の10年間のインタビューをまとめた『フィギュアスケート男子 最強日本の軌跡 〜ロミオ☆火の鳥☆イン・マイ・ライフ〜』の配信を開始しました。

■絶好調の時もどん底の時も。10年間のインタビューを中心に振りかえる読むフィギュアスケート

10年前、野辺山の夏合宿でノリノリで踊っていた高橋大輔。3年前、仙台のリンクで被災し、スケートをやる意味を考えた羽生結弦。今シーズン、「町田語録」なるものが注目された町田樹。かつて「へたれ」と言われていた日本フィギュアスケート男子は、心折れやすく仲良しで、しかし、ケガにもルール改正に負けず、ついには世界ジュニア優勝者4人を輩出するまでに成長しました。2014年、「最高の演技」を目指して戦った3人は、いまや世界中の憧れの的にまでなりました。そんな彼らを、絶好調の時もどん底の時も見てきた著者が、10年間のインタビューを中心に、技術も精神力も強くなっていく過程を振りかえります。フィギュアスケートに関して、失われた時間も一秒たりともありません。それは、濃密な「読むフィギュアスケート」なのです。

『フィギュアスケート男子 最強日本の軌跡 〜ロミオ☆火の鳥☆イン・マイ・ライフ〜』
青嶋ひろの 著
想定読了時間58分。希望小売価格400円。
公式サイト:http://j.mp/1jRQkU5

■著者について

青嶋ひろの
静岡県浜松市出身。早稲田大学卒。フリーライター。2002-2003年シーズンからフィギュスケートの取材を始める。主な企画・著作本に『バンクーバー五輪フィギュアスケート男子日本代表リポート 最強男子。 高橋大輔 織田信成 小塚崇彦』『フィギュアスケート日本男子 Fan Book Cutting Edge 2014』ほか。


■スマホ時代のライフスタイルにベストマッチの電子書籍【カドカワ・ミニッツブック】

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ミニッツブックというレーベル名には「分単位で読める本」という意味が込められ、表紙の右上には「○○min」と想定読了時間の目安が明記されています。通勤・通学の「スキマ時間」に手軽に読めて、満足感のある内容をお届けします。KADOKAWAの直営ストアBOOK☆WALKERをはじめとするスマートフォンや電子書籍端末に対応している各電子書籍ストアで絶賛発売中です。

カドカワ・ミニッツブック公式サイト: http://minutesbook.jp
カドカワ・ミニッツブックCM動画:http://www.youtube.com/user/minutesbook
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