鈴木みその新連載『内定ゲーム』をクラウドファンディングで支えよう!eBookJapanとサーチフィールドの共同プロジェクト開始!

マンガNo.1(※1)の電子書籍販売サイト「eBookJapan」(http://www.ebookjapan.jp/ebj/)を運営する、株式会社イーブックイニシアティブジャパン(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:小出斉(こいでひとし)、以下eBookJapan)は、株式会社サーチフィールド(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:小林琢磨(こばやしたくま))が運営する地域特化型クラウドファンディングプラットフォーム「FAAVO」において、鈴木みそ氏の新作『内定ゲーム』のプロジェクト支援のためのクラウドファンディングを実施いたします。
 

 

◆鈴木みそ新作マンガ『内定ゲーム』とは?
『内定ゲーム』(鈴木みそ)は2016年1月19日より連載を開始するeBookJapanと株式会社サーチフィールドが共同出資を行う作品です。
就職活動に悩む青年を主人公に、 “就活”の実態を描き出します。

◆鈴木みそ新作マンガ『内定ゲーム』連載支援&単行本化プロジェクト概要
実施期間:2016年1月19日(火)~ 3月19日(土)
目標金額:160万円
本プロジェクトページURL:
https://faavo.jp/tokyo23/project/1041

 

 

◆ニコニコ動画にて生中継!記念イベントにて「リアル」クラウドファンディングも敢行
連載、そしてクラウドファンディング開始日の当日に記念イベントとして鈴木みそと人材研究所の社長・曽和利光氏との対談イベントをマンガサロン『トリガー』にて開催し、ニコニコ動画のマンガサロン『トリガー』チャンネルにて生中継を行う予定です。
・日時:2016年1月19日(火) 20:00スタート
・ニコニコ生放送配信URL:http://ch.nicovideo.jp/mangasalon-trigger

◆支援コース および リターン品概要
①1,000円(人数無制限)
・鈴木みそからのサイン入り御礼メッセージ(jpg)
・第一話の原稿データ(pdf)をプレゼント
・電子書籍のスペシャルサンクスに名前を記載(紙版は記載なし)

②5,000円(人数無制限)
・①のリターン品
・オリジナルTシャツをプレゼント

③10,000円(人数無制限)
・①②のリターン品
・鈴木みそ主催のFacebookの「秘密のグループ」の参加資格およびご招待
・鈴木みそ主催の懇親会にご招待

④30,000円(50名限定)
・①②③のリターン品         
・鈴木みそサイン入り似顔絵プレゼント(データでお渡し/SNSにおける使用OK)
・鈴木みそ過去作品のサイン入り原画1ページプレゼント

⑤100,000円(5名限定)
・①②③④のリターン品
・内定ゲームの作中にキャラとして登場出来る権利
・鈴木みそ過去作品のフルカラー「生原稿」一話セット

⑥1,000,000円(法人1社限定)
・鈴木みそによる企業広告としてのマンガ制作(実際に取材も行います)


◆目標金額を上回った場合のストレッチゴール
①2,000,000円達成  (対象:支援者全員)第二話を無料プレゼント
②3,000,000円達成  (対象:支援者全員)鈴木みその未単行本化作品を電子書籍化。全員にプレゼント


◆地域特化型クラウドファンディング「FAAVO」とは
2012年6月にスタートした、地域に特化したクラウドファンディングサービスです。現地の事業者、行政、金融機関などと連携し、エリア別でサイトを運営している点が最大の特長。2016年1月現在、全国48エリアで展開中。

 
eBookJapanは今後とも、マンガ好きのみなさまに楽しんでいただけるような企画を用意してまいります。

 
■eBookJapanの主な特長
・世界最大級のマンガ作品数をはじめ、42万冊を超える “充実のラインナップ”
・購入した作品は複数端末(*)で楽しめ、My本棚は“背表紙表示”も可能
・手軽なブラウザでも、ダウンロード後はオフラインでも楽しめる “高画質リーダー”
*WindowsPC、Mac、iPad/iPhone/iPod touch、Androidに対応。

■株式会社イーブックイニシアティブジャパンについて
2000年に「SAVE TREES!」を合い言葉に創業した電子書籍業界の老舗です。2011年に東京証券取引所マザーズ市場に上場、2013年に東証一部へ市場変更。 (コード:3658 “365日ハッピー”)
コーポレートサイト: http://corp.ebookjapan.jp/
電子書籍販売サイト: eBookJapan (http://www.ebookjapan.jp/ebj/)


※1 有料電子コミック利用者の「電子コミックの購入先」(複数回答)において最も利用者の多い電子書店となりました。
出典:インプレスR&D インターネットメディア総合研究所「電子コミックビジネス調査報告書2012」3.5.2 電子コミックの購入先(P.76)
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