OK! 何でもきいてよ 日本が伝わる英語/ 『ENGLISH JOURNAL』2016年1月号、12月4日発売

特集は「日本が伝わる英語」

株式会社アルク(東京都杉並区永福 代表取締役社長:野田 亨、以下アルク)より、CD付き英語学習月刊誌『ENGLISH JOURNAL(イングリッシュ・ジャーナル)』(以下、EJ)2016年1月号のご案内を申し上げます。

▼特集

OK! 何でもきいてよ
日本が伝わる英語

<おもてなしできる英語力をつける!>
訪日外国人の増加とともに、英語で簡単な説明や案内をする、外国人の素朴な質問に答える、といった機会も増えてきました。今の日本に関する外国人の「?」を知り、相手の求める情報を、英語でわかりやすく伝えられるようになりましょう。

▼EJ Interview
●マーク・ウォールバーグ(俳優)、アマンダ・セイフライド(女優)ほか


テディ・ベアがどぎつい発言を連発し、観客を爆笑の渦に巻き込んだ『テッド』(2012)の続編『テッド2』が2015年に公開され、日本でもヒットしました。テッドの相棒ジョン役のマーク・ウォールバーグ、弁護士サマンサ役のアマンダ・セイフライドなどが、撮影現場の様子と笑いに秘められたテーマについて語ります。


●グンター・パウリ(社会活動家、「ゼロエミッション」「ブルーエコノミー」提唱)
サステナブルな循環型社会実現のためのプロジェクトを世界中で実践し、「21世紀のリーダー」の一人として注目と期待を集めるグンター・パウリ。経済モデル「ブルーエコノミー」に加えて、現在のグローバル経済・社会の問題点を指摘し、新たな生き方を提案します。

●テッド・グーセン(ヨーク大学教授、日本文学研究者)
村上春樹が未熟な作品として翻訳を渋っていたデビュー作『風の歌を聴け』と2作目の『1973年のピンボール』が、2015年8月にWind/Pinball: Two novelsとして刊行されました。英訳を担当したテッド・グーセンが村上作品との意外なつながりや、翻訳者に選ばれた理由、自身の考える村上の魅力について語ります。

★EJ電子版(PDF)は、Amazon Kindle、楽天koboなど、電子書籍ストアにてお求めになれます。

<商品情報>
【タイトル】『ENGLISH JOURNAL』2016年1月号
【URL】http://www.alc.co.jp/ej/
【価格】1,512円(本体1,400円)*CD1枚付き
【サイズ】B5判
【雑誌コード】01625-01

<本件に関する報道関係者向けお問合せ先>
アルク マーケティング部 河合(かわい)
e-mail:mark@alc.co.jp
TEL:03-3323-1253 (平日 9:00~18:00)

[アルクとは]
アルクは、1969年4月の創業以来、企業理念として「地球人ネットワークを創る」を掲げ、実践的な語学力を身につける教材の開発をすすめてきた出版社です。『ENGLISH JOURNAL』などの学習情報誌をはじめ、受講者数延べ120万人の通信講座「ヒアリングマラソン」シリーズ、書籍、eラーニング教材、各種デジタルコンテンツの提供など、語学分野における学習者向けの様々な支援を行っております。
URL:http://www.alc.co.jp/
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