ネイティブならこう話す 差がつく! 英語表現100/ 『ENGLISH JOURNAL』2016年2月号、1月6日発売

特集は「差がつく! 英語表現100」

株式会社アルク(東京都杉並区永福 代表取締役社長:野田 亨、以下アルク)より、CD付き英語学習月刊誌『ENGLISH JOURNAL(イングリッシュ・ジャーナル)』(以下、EJ)2016年2月号のご案内を申し上げます。

▼特集


ネイティブならこう話す
差がつく! 英語表現100

<こなれた表現で「デキる」自分をアピール>
意思の疎通を図るだけでなく、もっと英語らしい表現を使いこなしたい! そんなあなたに、英語のインタビューやスモールトークで頻出する、ネイティブならではの表現を100個、厳選してご紹介します。すぐ使える基本表現からネイティブをうならせる上級者向けまで、これらの表現を定着させ、英会話力に差をつけましょう!

▼EJ Interview

●ジョニー・デップ(俳優)

作品ごとに新たな姿を見せ、世間を驚かせる俳優ジョニー・デップ。冷酷なギャングを演じた新作『ブラック・スキャンダル』(2015)では、思い切った特殊メイクを施した「変身」も見どころの一つです。トロント国際映画祭の会見で彼が明かした、役作りのコツと「変身」へのこだわりに耳を傾けてみましょう。

●キース・リチャーズ(ザ・ローリング・ストーンズ ギタリスト)
ザ・ローリング・ストーンズのギタリストとして、50年にわたりロックシーンを牽引し続けるキース・リチャーズが、昨年秋にソロ・アルバム『クロスアイド・ハート』をリリース。同時に、ドキュメンタリー作品『キース・リチャーズ:アンダー・ザ・インフルエンス』が配信開始されました。インタビューでは、自らの音楽的ルーツであるブルースと、影響を受けたアーティストたちを振り返ります。

●リード・ヘイスティングス(ネットフリックス社 共同創業者兼CEO)
世界60カ国以上で展開する、映像配信の最大手のネットフリックス。昨年9月、同社サービスの日本上陸は話題を呼びました。日本に先駆けてサービスを開始したドイツでの公開インタビューから、CEOのリード・ヘイスティングスが語る、世界で成功する秘訣や、大事にしている経営姿勢をお聞きください。

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<商品情報>
【タイトル】『ENGLISH JOURNAL』2016年2月号
【URL】http://www.alc.co.jp/ej/
【価格】1,512円(本体1,400円)*CD1枚付き
【サイズ】B5判
【雑誌コード】01625-02

★EJ電子版は、Amazon、楽天koboなど、電子書籍ストアにてお求めになれます。
★音声再生機能付き定期購読アプリ(旧Newsstandアプリ)版は、App Storeにてお求めいただけます。

<本件に関する報道関係者向けお問合せ先>
アルク マーケティング部 河合(かわい)
e-mail:mark@alc.co.jp
TEL:03-3323-1253 (平日 9:00~18:00)

[アルクとは]
アルクは、1969年4月の創業以来、企業理念として「地球人ネットワークを創る」を掲げ、実践的な語学力を身につける教材の開発をすすめてきた出版社です。『ENGLISH JOURNAL』などの学習情報誌をはじめ、受講者数延べ120万人の通信講座「ヒアリングマラソン」シリーズ、書籍、eラーニング教材、各種デジタルコンテンツの提供など、語学分野における学習者向けの様々な支援を行っております。
URL:http://www.alc.co.jp/
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