≪Topics≫So-net、法人向けITソリューション “bit-drive”にて 「クラウド勤怠管理」サービス開始10周年を記念したキャンペーンを実施

http://www.bit-drive.ne.jp/camp/2014-itr/

ソネット株式会社は、bit-driveブランドにおいて展開する、「クラウド勤怠管理」サービス(サービス名称:『インターネットタイムレコーダー』)が、提供開始より10年となりました。これを記念し、サービス導入に関する以下の費用が無料となるキャンペーンを7月10日から9月30日までの期間実施します。

           【「クラウド勤怠管理」サービス キャンペーン概要】

      
■期 間:2014年7月10日(木)~9月30日(火)
       ■特 典:以下の費用が期間中は無料となります。
       1. 初期設定代行費
        お客さまの運用にあわせたマスター登録設定を無料(20,000円〔税抜〕)
       2. 導入時の管理者研修
        シフト作成など管理者向け操作説明を無料〔90,000円(税抜)〕
        3. 初期費用無料
        サーバー開通などサービス初期費用を無料〔30,000円(税抜)〕
       4. 当初2カ月の利用料金(標準料金) を無料
         例)サービス利用ID数が100(ID)なら、月額50,000円(税抜)×2カ月=100,000円を無料に

現在、様々なオフィスにおいて、インターネットベースの勤怠管理システムが導入されています。運用面では、データによる一元管理により、複雑なタイムシフトの管理や集計作業も自動化できることから、スムーズな事務処理が実現されています。またシステム面においても、端末ベースからクラウドベースのものに推移し、拠点、時間、対応人数を問わない管理が可能になっています。

一方で、勤怠管理システムの運用を担当する管理者からは、「マニュアルのサポートが不満」、「法律改定にタイムリーに準拠しているのかがわからない」、「IDや機能を追加したら利用料金が高額になってしまった」などの声が挙げられています。

bit-driveの「クラウド勤怠管理」サービスは、以下を提供することで、勤怠管理システムにおける課題の解決を図ります。さらに管理者の利便性を考慮した使いやすい操作画面など、簡単な導入・運用が可能です。

● 「クラウド勤怠管理」サービスの特長

□ 導入前、導入後のサポートの充実

運用開始時に、管理者への研修を実施し、初期設定や運用に関するサポートを行います。また定期的に利用者   向け説明会を実施し、システム操作の疑問点にも対応します。

□ 法律改訂への準拠や業種特有の習慣にも対応
労働基準法などの法改正に対応し、常時新しい法律に準拠していきます。また社会保険労務士の資格を取得し  た専任スタッフが、講習会の実施や独自の習慣の運用に関し、お手伝いをするなど、システム導入に留まらな  い、勤怠管理に関する課題解決に対応します。

□ 全機能を利用しても同一の月額利用料金にて提供
bit-driveでは導入時から、全ての機能を利用できるようになっています。またバージョンアップによる追加費用もありません。そのため、IDや機能追加をした場合に、導入当初に想定していた予算を上回ることを回避し、想定内での運用が行えます。

□ 使いやすさにこだわった高品質な操作画面
[日次の実績確認画面]、[シフト表作成]など日々の業務で利用頻度の高い順に並んだメニュー画面は、操作しやすい設計になっています。

□ クラウドのため、導入・運用が簡単
クラウドベースによるサービスのため、システム開発、サーバー管理が不要。バージョアップやメンテナンスはbit- driveにて行います。

□ 新たな機器購入などが不要
インターネットに接続したパソコンとFeliCaポート(※)、FeliCa対応のICカードがあれば、導入を行えるため、新たな機器購入などが不要となります。
※USB対応のリーダ/ライダPaSoRi(パソリ)またはFeliCaポート搭載のパソコンをご用意ください。

bit-driveでは、勤怠管理システム「インターネットタイムレコーダー」を提供し、10年にわたる実績から、勤怠管理システムの導入前、導入後に直面する問題について、導入企業に最適なサポートを行っています。

● 参考 URL
■ キャンペーン問合せ
URL:http://www.bit-drive.ne.jp/camp/2014-itr/contact.html
■ 利用料金: 各プランの詳細はURLをご参照ください。
URL: http://www.bit-drive.ne.jp/camp/2014-itr/

※ 記載されている会社名、製品名、ブランド名、サービス名は、全て各社の商標または登録商標です。
                                                 以上 
  
  1. プレスリリースTOP
  2. >
  3. ソニーネットワークコミュニケーションズ株式会社
  4. >
  5. ≪Topics≫So-net、法人向けITソリューション “bit-drive”にて 「クラウド勤怠管理」サービス開始10周年を記念したキャンペーンを実施