PlayStation®4/PlayStation®3『龍が如く 極』涙あり笑いありのサブストーリーの内容の一部を公開!

いよいよ1月21日(木)に発売が迫ったPlayStation®4/PlayStation®3専用ソフトウェア『龍が如く 極』、今回は本作に収録されるサブストーリーの中からその一部を公開します。涙あり、笑いありの個性的なサブストーリーは本編以上にやり応え十分。多数追加された新規サブストーリーの他、PlayStation2『龍が如く』発売当時から人気の高かったサブストーリーはさらにブラッシュアップされ収録されています。
■ サブストーリー「ギャングバスターズ」
迷彩ズボンにアーミージャケットの謎の3人組が桐生をヤクザと決めつけいきなり襲い掛かかってくる。彼らは『ギャングバスターズ』という名で、ヤクザから神室町を守るために結成された自警団のメンバー。身に降りかかる火の粉を払うべくギャングバスターズに立ち向かう桐生。しかし、これは長い戦いの前哨戦に過ぎなかったのだった…。


 

■ サブストーリー「刺客の真相」
1995年、堂島宗兵殺害の罪で収監された桐生。御法度とされる“親殺し”をはたらいた彼に対し、極道たちは刑務所の中にまで刺客を放っていた。親友の罪を一生背負って生きていくことを決めた桐生にとって、このような“仇討ち”は覚悟の上。だが、返り討ちにした刺客の男が言い放った“ある一言”が、桐生の脳裏に消えない謎を残していた。それから時が経ち、出所して神室町に戻ってきた桐生の前に、一人の男が現れる。それは、あの時刑務所の中にまで桐生の命を狙ってきた、刺客の男だった。


 

■ サブストーリー「ファイターの花道」
十年ぶりに神室町へと帰ってきた桐生は、「ポケサースタジアム」という店の看板を見つける。車の模型をカスタマイズしてその速さを競う玩具・ポケットサーキット、通称“ポケサー”。かつて桐生が駈け出しの極道だった頃に馴染みのあった遊戯施設だ。店がまだ残っていたことの感慨に耽り、多くのライバルたちとの闘いや、熱い実況で場を盛り上げた“ポケサーファイター”のことを思い出す桐生。だが時は過ぎ、もう自分が知っている者など誰もいないだろうと、桐生がその場を立ち去ろうとしたその時、以前と変わらぬ熱い声で話しかけてくる一人の男がいた。誰であろう、ポケサーファイター(46歳)だ!旧友との再会を喜ぶ桐生。だが、そんなファイターは何やら浮かない様子だが…。


 

■ サブストーリー「死にたがる男」
事件の謎を追う桐生と遥。たまたま通りがかった神室町の一角に、人だかりができているのを発見する。近寄って事情を聞いてみると、ビルの屋上から一人の男が身を投げようとしているのだった。黙って見過ごせないという遥の頼みを聞き、屋上へと駆けつけた桐生は、そこで秋元という男に自殺を思いとどまらせるために必死の説得を試みる。どうやら男は多額の借金を抱えているようだが…。


 

【 商 品 概 要 】
商品名     : 龍が如く 極
対 応 機 種   : PlayStation®4、PlayStation®3
発売日     : 2016 年1 月21 日(木) 発売
価格      : 6,490 円(税別)※ダウンロード版同額
ジャンル    : アクションアドベンチャー
プレイ人数   : 1 人
CERO 表記   : D (17 歳以上対象)
著作権表記   : ©SEGA
公式Webサイト : http://ryu-ga-gotoku.com/kiwami/

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