マルイグループのCSRレポートを刷新 「共創サステナビリティレポート2016」を発行します

株式会社丸井グループ(本社:東京都中野区、代表取締役社長:青井浩)は、この度、9月に発行した「共創経営レポート2016」に続き、12月5日(月)、ステークホルダーの皆さまに向けた「共創サステナビリティレポート2016」 (日本語版)を発行いたします。
 

当社グループは、2008年からCSRレポートを毎年発行してまいりましたが、世の中の変化に対応し、環境・社会・ガバナンスを重視するESGを踏まえ、そのめざすところのサステナビリティの実現を新しい目標として掲げます。そして、これまで以上に長い時間軸で、未来志向の「本業=社会へのお役立ち」の取組みをすすめるべく、この度「共創サステナビリティレポート」として刷新いたしました。先に発行いたしました「共創経営レポート2016」と合わせ、ぜひご一読ください。

※URL→http://www.0101maruigroup.co.jp/csr/report.html
  • 本レポートの編集にあたり、GRIサステナビリティ・レポーティング・ガイドライン第4版などを参照しています。

■「マルイグループがめざすこと」
  • 当社グループは、お客さまの「しあわせ」をすべてのステークホルダーと共に創る「共創価値」経営をすすめています。時代と共に変化するお客さまニーズや社会の課題に対して、どう未来を切り拓いていくのか。その鍵として私たちが注目したのが、「インクルージョン(包摂)」という考え方です。
 

※なお、「共創サステナビリティレポート2016」の作成にあたり、1冊あたりで排出されるCO2量を測定する「カーボンフットプリント」を実施いたしました。(1冊あたりのCO2排出量は389g)算定にあたっては、みずほ情報総研㈱さまのご指導をいただいております。





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