ヴァイオリニスト・高嶋ちさ子さん、推薦! 『妊娠・出産・育児の不思議がわかる103の話』11月18日発売!

角川マガジンズブランドカンパニー

株式会社KADOKAWA 角川マガジンズ ブランドカンパニー(本社:東京都千代田区 代表取締役社長:松原眞樹 、ブランドカンパニー長:馬庭 教二 )は、2014年11月18日に『妊娠・出産・育児の不思議がわかる103の話』を発売いたしました。
main image
『妊娠・出産・育児の不思議がわかる103の話』
こんな人におすすめです!

●はじめてのお産で不安
●最初のお産に満足できなかった
●私らしいお産がしたい

2児の母であるイギリス人科学ジャーナリストが、
これまで妊娠・出産・育児(新生児)について
語られてきたさまざまな俗説に
科学的にアプローチした一冊です!


【内 容】
◆妊娠中の運動 
◆夜ぐっすり眠らせるには
◆つわりを軽くする方法 
◆泣きっぱなしにしてもいいか
◆陣痛を起こす方法 ◆添い寝はよくないのか
◆和痛分娩のメリット・デメリット
◆外国語を習わせるタイミング
◆産後、お腹ばかりに肉がつくのはなぜか
◆保育園の子はかわいそうか etc…

この本に早く出合いたかった!
ネットの情報やハウツー本に感じていた
物足りなさが解消しました!
ヴァイオリニスト・高嶋ちさ子さん、推薦!

【プロフィール】
リンダ・ゲッデス Linda Geddes
イギリス・ケンブリッジ出身。ロンドン在住の科学ジャーナリスト。生物学、医学、テクノロジーに関する記事を執筆している。『ニュー・サイエンティスト』誌の編集兼記者。英国サイエンスライター協会の最優秀報道賞はじめ、多数の受賞歴がある。既婚で2児の母親。

真喜志 順子
翻訳家。上智大学外国語学部卒業。訳書に『思い通りに相手を変える6つのステップ』『居心地の悪い職場から脱出する方法』などがある。

堤 治(監修・監訳)
山王病院院長・国際福祉大学大学院教授。東京大学卒業後、東京大学医学部産婦人科教授を経て、2008年より現職。東宮職御用掛として、皇太子妃殿下の元主治医。生殖医療全般を広く行う専門医であり、なかでも子宮内膜症や子宮筋腫に対する腹腔鏡下手術に多くの実績を持つ。『女性の病気と腹腔鏡』『山王病院の院長が教える赤ちゃんが欲しいと思ったときに読む本』など著書多数。

佐藤 圭子(監修<小児科部分>)
山王病院小児科新生児医長。順天堂大学医学部卒業。順天堂大学医学部小児科助教を経て、2012年より現職。小児科専門医。


『妊娠・出産・育児の不思議がわかる103の話』
発売日:2014年11月18日(火)
著 者:リンダ・ゲッデス(Linda Geddes)
翻 訳:真喜志 順子
監修・監訳:堤 治(山王病院院長)
監修<小児部分>:佐藤 圭子(山王病院)
体裁:A5判・360ページ
定価:本体2600円+税
発行:株式会社KADOKAWA

このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報があります。

メディア会員登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。
※内容はプレスリリースにより異なります。

  1. プレスリリースTOP
  2. >
  3. 株式会社KADOKAWA
  4. >
  5. ヴァイオリニスト・高嶋ちさ子さん、推薦! 『妊娠・出産・育児の不思議がわかる103の話』11月18日発売!