「ジャズの100枚。」キャンペーン西武池袋本店とのコラボレーション企画開催中!

IKESEI JAZZ WEEK~ ジャズを生活シーンに取り入れた、スタイル衣食住+音を提案 ~

ユニバーサルミュージック合同会社(本社:東京都港区、社長兼最高経営責任者(CEO):藤倉尚 / 以下、ユニバーサル ミュージック)は現在展開中のジャズ・レコードに関するキャンペーン『ジャズの100枚。』を西武池袋本店(東京都豊島区南池袋 )にて2014年11月25日まで「IKESEI JAZZ WEEK」としてキャンペーンを実施中です。
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19世紀末にアメリカ・ニューオリンズで誕生したジャズは、1917年に初めてレコードに録音されてから間もなく100年を迎えます。
11月22日の「いい夫婦の日」に合わせ、「ジャズでくつろぐ休日を提案する」というコンセプトで、店内の各所でジャズの名曲や名盤のジャケットなどを楽しんでいただけます。
期間中は「ジャズの100枚。」の作品とともにジャズにちなんだ衣類、雑貨、食品などが店内にて展開されています。


◆IKESEI JAZZ WEEK概要

【ジャズの100年の歴史コーナー】■会場:2F 特設会場
ジャズがレコードに初めて録音された1917年からのジャズヒストリーを年表形式で紹介。
また「ジャズの100枚。」の試聴スペースもありますので、視覚、聴覚的に楽しんでいただけます。

【ブルーノート75年の歴史コーナー】■会場:6F特設会場
1936年1月6日の初録音から始まったブルーノートレーベル。創立者アルフレッド・ライオンのプロデュースのもと、あまたの名曲を生み出したレーベルの歴史を紹介します。

【POP-UP SHOP】■会場:7F 特設会場
IKESEI JAZZ WEEK POP-UP SHOPが期間限定でオープン。『ジャズの100枚。』などのジャズ・アルバムを試聴・購入できるだけでなく、ブルーノート・カレンダーなどを期間限定で販売いたします。


「ジャズの100枚。」は、ジャズ作品としては異例の30万枚以上のセールスを記録し、好評につき12月3日には第2弾の発売が決定いたしました。
ビル・エヴァンスが『ワルツ・フォー・デビイ』と同日にニューヨークの有名ジャズクラブで録音した『サンデイ・アット・ザ・ヴィレッジ・ヴァンガード』を筆頭に、ジョン・コルトレーン、マイルス・デイヴィス、モダン・ジャズ・カルテット、ソニー・ロリンズ、セロニアス・モンクなどの「ジャズの巨人」たちが登場する予定です。
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