【JAF愛知】岡崎市制100周年記念事業 岡崎モータースポーツフェスティバルにシートベルトコンビンサー(模擬衝突体験車)を出展します

JAF(一般社団法人 日本自動車連盟)愛知支部(支部長 寺町一憲)は、12月11日(日)、「岡崎市制100周年記念事業 岡崎モータースポーツフェスティバル」(主催:岡崎モータースポーツフェスティバル実行委員会)に時速5キロの衝突を体験できるシートベルトコンビンサーなどを出展します。
このイベントは、岡崎市制100周年を記念して、
●モータースポーツの楽しさ、魅力の発信とファンの拡大
●県内で多発している交通事故軽減をめざした、楽しく学べる「交通安全啓発」プログラムの実施
●ものづくり地域として各企業の最新技術を紹介し、次世代の担い手の育成を目指す
ために開催されます。

JAFでは、体験型の交通安全啓発プログラムとして、シートベルトコンビンサー(模擬衝突体験車)で後席シートベルト着用の効果と重要性を体験してもらうとともに、交通安全のクイズに答えて免許証そっくりのカードがもらえる“子ども安全免許証”の発行を通して交通安全に対する啓発活動を行い、また夜間の交通事故防止のため反射材活用のPRをします。

【日時】        
 12月11日(日)10:00~16:00
【会場】        
 岡崎中央総合公園(愛知県岡崎市高隆寺町)
【JAF出展内容】   
 ①子ども安全免許証の発行  
 ②シートベルト効果体験  
 ③反射材効果体験
【主催】        
 岡崎モータースポーツフェスティバル実行委員会

↓レーシングカーのデモ走行&展示もあります(写真はイメージ)


↓子ども安全免許証


 

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