【パナソニックセンター大阪】住空間展示をリニューアル~国際交流を楽しむ「民泊リフォーム」と、桐島かれんさんが描く「生活のアトリエ」を提案

 

【パナソニックセンター大阪】住空間展示「さあ、民泊リフォーム!」


パナソニック株式会社は、2016年12月10日(土)、お客様と共に新しい価値を生み出すショウルーム「パナソニックセンター大阪」(大阪市北区大深町4番20号 グランフロント大阪 南館内)の一部をリニューアルし、2つのリライフストーリーの住空間展示「さあ、民泊リフォーム!」と「毎日の営みを愉しむ、生活のアトリエ。」をオープンします。また、リニューアルオープンを記念したガイドツアーも開催します。

▼パナソニックセンター大阪 施設案内
http://www.panasonic.com/jp/corporate/center/osaka/floor.html

●「さあ、民泊リフォーム!」
国際交流や地域貢献の新しいスタイルとして、またシェアリングエコノミーの先駆事例として注目される”民泊”。空き部屋を活用してゲストとの交流を楽しむホームステイ型(家主同居型)民泊サービスのためのリフォーム提案です。展示では、コミュニケーションスペースのLDKを再現し、和風家屋の良さを生かしながら、外国人が日本文化に親しめる空間を体感できます。

●「毎日の営みを愉しむ、生活のアトリエ。」
女優・モデルの桐島かれんさんがキュレーションを手がけたライフスタイル提案です。料理、家事、趣味を自分らしいリズムで愉しむ「アトリエ」として、キッチンやパントリーと趣味の部屋がつながる間取りを設計。豊かな時間を過ごしたいと考える桐島さんの夢・憧れをパナソニックがカタチにします。


【リニューアルオープン記念 ミニガイドツアー】
日時:2016年12月10日(土)より、13時00分~16時00分の間で随時(各回 約15分間)
内容:それぞれの展示において、リライフストーリーの説明にあわせた住空間体験、家電製品の実演によるコーヒーや日本茶の試飲など。

●リライフストーリーの住空間展示とは?
同センターは、「Re-Life Story(リライフストーリー)」をテーマに、自分らしいくらしを実現したい大人世代に、住空間展示を通してライフスタイルを提案しています。今回はこれまでの13種類の展示のうち、「わが家を、オトナの溜まり場に」と「お風呂が中心にある暮らし」を終了し、新しい展示をオープンします。

住空間展示では、随時スタッフとのコミュニケーションを通じて、お客様の「こんな暮らしがしたい」「私ならこうしたい」等のお声をお伺いしています。また、“コンシェルジュデスク”では、リフォームやファイナンシャルプランなどの専門スタッフが、個別に希望や悩みをお伺いし、実現のサポートや提案を行っています。ぜひ皆様のご意見や想いをお聞かせください。

パナソニックセンター大阪は、今後もお客様へのライフスタイル提案を通じて、「A Better Life, A Better World」の実現に貢献していきます。

<お客様 お問い合わせ先>
パナソニックセンター大阪
http://panasonic.com/jp/center/osaka/
TEL:06-6377-1700(受付時間 10:00~20:00)

住所:〒530-0011 大阪市北区大深町4番20号 グランフロント大阪 南館2階~地下1階
アクセス:http://www.panasonic.com/jp/corporate/center/osaka/access.html
開館時間:10時00分~20時00分
休館日:不定休(但し地下1階リビングフロアは水曜日(祝日は除く)、お盆・年末年始休館)

・コーポレートショウルーム パナソニックセンター
大阪:http://www.panasonic.com/jp/center/osaka/
東京:http://www.panasonic.com/jp/center/tokyo/
・パナソニックのショウルーム・見学施設
http://www.panasonic.com/jp/corporate/ad/experience.html

<関連情報>
・【パナソニックセンター大阪】来場者数 累計800万人を達成~記念感謝イベントを開催(2016年11月28日)
http://news.panasonic.com/jp/topics/150421.html
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