人材不足企業に新提案!オンライン商談システム『Mee2box(ミーツボックス)』本日大幅リニューアル!

~営業に特化した最安値のインサイドセールスシステム!約7割の企業様が最も注力したい「営業・販売力」の問題点を大幅に改善~

イズム株式会社(本社:東京都港区、代表取締役CEO:今野仁史、以下 イズム)は、オンライン商談システム『Mee2box(ミーツボックス)』を、本日2018年11月21日(水)より、サービスをリニューアルして提供を開始しました。より使いやすく、わかりやすさを追求したデザインに刷新し、また、オンライン商談時の自動音声議事録機能、複数人同時接続機能などを追加いたしました。
 

オンライン商談システム『Mee2box(ミーツボックス)』オンライン商談システム『Mee2box(ミーツボックス)』

『Mee2box』をご利用いただくことで、内勤型営業(以下、インサイドセールス)が可能となり、訪問に費やしていた時間を削減することができ、効率的な営業・商談を実現いたします。営業プロセスを効率化することで、多くの案件を受注し、売上アップに繋げます。
 当サービスを使ったオンライン商談は、客先に対し、専用アプリやソフトのインストール・会員登録が不要。そのため、約3秒後にはオンライン商談をスタートすることが可能です。さらに当サービスでは、オンライン商談ツールの提供に加え、営業利益を上げるための営業ノウハウ等も含めた活用法を伝授。人材不足に悩む企業に向けて、3ステップで受注ができる‟営業効率を上げる画期的なオンライン商談ツール”を、業界最安値でご提供いたします。


■『Mee2box』概要
  • ポイント
(1)より使いやすい・よりわかりやすいサービス
洗練されたユーザーインターフェイス、使いやすさにこだわったユーザーエクスペリエンスを実現。どなたでもすぐに、当サービスを使ってオンライン商談をすることが可能。

(2)業界最安値を実現
オンライン商談で必要な機能だけを搭載することにより、開発人員・日数をおさえることができ、業界最安値でのツール提供を実現。

(3)様々な営業便利機能を搭載
商談中リアルタイムでの資料ダウンロード、資料画面の共有、音声の自動議事録作成、複数名での商談など、オンライン商談で便利な機能を搭載。

 
  • 利用手順
(1)客先にて、インターネット上で『Mee2box』または「ミーツボックス」と検索していただきます。

インターネット上で『Mee2box』または「ミーツボックス」と検索インターネット上で『Mee2box』または「ミーツボックス」と検索


(2)客先にて『Mee2box』サイトに入っていただき、「接続ナンバーを発行」をクリック。5桁の接続ナンバーが発行されます。

 

客先にて『Mee2box』サイトに入っていただき、「接続ナンバーを発行」をクリック客先にて『Mee2box』サイトに入っていただき、「接続ナンバーを発行」をクリック

5桁の接続ナンバーが発行されます5桁の接続ナンバーが発行されます


(3)当サービス導入企業側で、その5桁の接続ナンバーを入力。その後、商談をすぐにスタートできます。

当サービス導入企業側で、その5桁の接続ナンバーを入力。その後、商談をすぐにスタート当サービス導入企業側で、その5桁の接続ナンバーを入力。その後、商談をすぐにスタート

オンライン商談システム『Mee2box(ミーツボックス)』オンライン商談システム『Mee2box(ミーツボックス)』



 
  •  サービス概要
・サービス名:『Mee2box』(ミーツボックス)
・サービス開始日:2018年11月21日(水)
・利用料金:月額7,300円(税抜)~ ※1IDあたり
(初期費用として1社あたり別途98,000円(税別)※導入・運用コンサルティング込み)
・URL:https://mee2box.com/


 
  • 会社概要
 イズム株式会社は、働き方改革により急激に変わりゆく現代において、企業の成長に最も重要な「営業、セールスを科学」いたします。
 上場会社でトップの営業マンであった代表取締役CEO・今野が、様々な営業現場で培った経験を活かし、インサイドセールス、フィールドセールス、それぞれの形を明確に分析。さらにITの力を駆使した「イノベーションセールス」を全国、全世界へ発信し続けます。

・会社名:イズム株式会社
・所在地:〒105-0011東京都港区芝公園4-6-8bijin-BLDG.3F
・事業内容:オンライン商談システム『Mee2box』の開発、運営、営業・インサイドセールス、コンサルティング事業
・代表取締役CEO:今野 仁史
・URL:http://i2m.jp/

 



=======

 <資料:「オンライン商談システム」市場について>
  • 「オンライン商談システム」の市場規模
オンライン商談システムなどを使い、会社や自宅に居ながらにして商談を行う「インサイドセールス」の市場は、世界において確実に伸びています。リーマンショック以降、「インサイドセールス」市場が急激に発展し、年率約7.5%で成長。2020年度は$30 billion USD(≒約3.0兆円)に拡大すると予測されています。

米国における「インサイドセールス」の市場規模米国における「インサイドセールス」の市場規模


以下の図は、足を使って客先をまわる「アウトサイドセールス」よりも、「インサイドセールス」が延びていることを示すグラフです。縦軸は非小売業のインサイドセールス担当者の増加数を表しています。日本においても、政治や経済等のマクロ環境を考えると、「インサイドセールス」を取り入れた営業スタイルは増加していくと予測されます。

米国における「アウトサイドセールス」と「インサイドセールス」の推移米国における「アウトサイドセールス」と「インサイドセールス」の推移



 
参照元:Inside Sales Growing 300% Faster Than Traditional Field Sales
http://smartcalling.com/inside-sales-growing-300-faster-than-traditional-field-sales/

 
  • 「オンライン商談システム」導入する理由は「社会課題の解決」

●中小企業やベンチャー企業における人手不足の問題の解消
中小企業やベンチャー企業では、社員を増やすことが容易ではないため、少人数で多くの顧客をカバーする必要があります。「インサイドセールス」を可能にするオンライン商談システムを導入することによって、効率よく営業活動を行うことが可能になります。

●人材の有効活用
「女性の人材活用」という点において、オンライン商談システムは非常に有効と考えられます。
長年「インサイドセールス」をやっている会社では、営業経験がない女性でも、最初に少しばかり会社側でフォローをすれば、徐々に「インサイドセールス」のスキルを身につけ、キャリアアップできたという実例があります。

「シニア人材の活用」という点においても有効です。企業において、豊富な経験を持つシニア人材を、うまく活用できていないというケースがあります。これまで営業で活躍していたシニア人材を、「インサイドセールス」のチームマネージャーに任命し、全体を統括してもらうことで、営業ノウハウや経験を若い社員へと伝えてもらうことができます。

●働き方の多様性を実現
「電話(インターネット)を使う」という業務の特性から、働き方の多様性を実現できます。インターネットが使える環境であれば、会社へ出社せずとも、カフェや自宅など、場所を選ばずに業務を行うことが可能になります。


※記載の会社名、製品名、サービス名等は、それぞれ各社の商標または登録商標です。
このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報があります。

メディア会員登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。
※内容はプレスリリースにより異なります。

  1. プレスリリース >
  2. イズム株式会社 >
  3. 人材不足企業に新提案!オンライン商談システム『Mee2box(ミーツボックス)』本日大幅リニューアル!