ベンチャーキャピタル「Sevenwoods Investment」Upstart Ventures1号の代表パートナーには20歳の上杉修平が就任

Sevenwoods Investment株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:笠井レオ、以下「Sevenwoods Investment」と言います)は、若手のスタートアップに特化したベンチャーキャピタルファンド「Upstart Ventures1号投資事業有限責任組合 」(本社:東京都港区、代表パートナー:上杉修平、以下「本ファンド」と言います)に上杉修平が就任したことをお知らせいたします。なお、本ファンドのファンドサイズは1億円で、代表パートナーに就任した上杉修平は国内最年少(20歳)※のベンチャーキャピタリストとして独立することになります。 ※当社調べ


設立の背景と目的
今回、代表パートナーを務める上杉修平は、高校2年時に笠井レオに会ってベンチャーキャピタルの存在を知って以降、起業家の成功確度に影響を与え 、自身の影響力のレバレッジを利かせることができるのがベンチャーキャピタリストだと考え、 今日に至るまでに様々な経験を積んで来ました。ベンチャーキャピタリストとして必要である事業経験を株式会社Candleにて代表取締役 金 靖征氏のもとで事業の立ち上げを経験し、2018年6月Sevenwoods Investmentに参画しました。同社に参画後は、ベンチャーキャピタルの実務を経験し、このタイミングで独立に踏み切ることとなりました。今後は、同世代の起業家・インターン生のネットワークを用いた投資、Sevenwoods Investmentの米国FoFからの情報等を活かした投資を実行してまいります。



Upstart Ventures1号投資事業有限責任組合について
ファンド期間:10年
投資ステージ:シード
平均投資金額:約500万円-1,000万円
代表パートナー:上杉 修平

Sevenwoods Investment株式会社について
会社名:Sevenwoods Investment株式会社
所在地:東京都港区
代表者:笠井 レオ
設立:2018年6月
URL:https://sevenwoodsi.com/
事業内容:ベンチャーキャピタル事業


上杉 修平(ウエスギ シュウヘイ)プロフィール
1998年生まれの慶応SFC2年。2017年にCandleの新規事業部にてメディア事業の立ち上げを担当。また、株式会社ONENOVA (代表取締役 高山泰歌)、株式会社タイミー (代表取締役 小川嶺)や株式会社PoliPoli (代表取締役 伊藤和真)などを輩出した慶應義塾大学のアクセラレートプログラムKBCの運営、高校生起業家講座NESの運営や、1997年世代から1999年世代の起業家・インターン生200名程度を集客した97-99ミートアップの主催、登竜門のスタッフなどに携わり、同世代の強いネットワークを有する。
2018年6月にSevenwoods Investmentにジョイン。アソシエイトとしてファンド設立事務、スタートアップに関するリサーチやデューデリジェンス、投資先の経営支援から投資実行などに携わってきた。
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