東大発ライブコマースアプリ"PinQul"のプライベートブランド”P.Q. by PinQul”が開始一ヶ月で数百万円の売り上げを達成

ライブコマースアプリ「PinQul(ピンクル)」を開発・運営する株式会社Flatt(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:井手康貴)は、プライベートブランド"P.Q. by PinQul"の販売を11月中旬より開始し1ヶ月で売り上げは好調に推移し数百万円に達したことをお知らせいたします。
■プライベートブランド "P.Q. by PinQul"

 


"P.Q by PinQul"(以下"P.Q.")はライブコマースアプリ「PinQul」でファッションアイテムを紹介するインフルエンサー「PinQulコーディネーター(以下「コーディネーター」)」によって立ち上げられた「『好き』をカタチにする」コミュニティブランドです。株式会社Flattは、サービス構想段階からライブコマースとプライベートブランドの相性の良さに注目し、大手アパレルブランドとの20年の取引実績を持つODMメーカー様と連携。アプリ「PinQul」リリース前よりプライベートブランド制作を進めてまいりました。



"P.Q."は個人によるブランドではなく、「個人の経済を創り出す」という株式会社Flattのビジョンに共感したコーディネーターが、個々のセンスを最大限に発揮したオリジナルアイテムをデザインし、"P.Q."ブランドの元にアプリ「PinQul」上で販売しています。各々がこだわり抜いたポイントを、ライブを通じてユーザー一人ひとりに丁寧に伝えていくことで、ユーザーが納得感を持ってアイテムを購入できます。

■"P.Q."の特徴と実績
"P.Q."の放送販売では、コーディネーターとユーザーとの親密度に根ざした信頼関係がユーザーに購買を促すという特徴があります。放送を重ねる上で得られた双方向のコミュニケーションにまつわる知見を蓄積しており、それを最大限に生かして、一回30分の放送中に恒常的に20万円近くの売り上げを出すコーディネーターや、コーディネーターとユーザーとの30分のやりとりの中で1万円以上の高単価な商品を多数(現状最大で¥11800のセットアップが43着)販売するというコーディネーターもおります。
 


11月中旬より販売を開始し、12月中旬までに売り上げは数百万円に上り、当初の予想を超える好調な売れ行きとなっております。

現在も独自の基準によって厳選された5人のコーディネーターによるオリジナルアイテム製作が進行しており、今後もそのコミュニティを拡大していく予定です。

アプリ情報


サービス名:PinQul [ピンクル]
ウェブサイト:https://pinqul.tv
ダウンロードリンク:http://apple.co/2xuzRQi (Androidアプリは鋭意開発中です。)
公式Twitterリンク:https://twitter.com/PinQul

運営会社
株式会社Flattは「テクノロジーによるライフスタイルの変革」をビジョンに2017年5月に設立されました。チームの平均年齢は20歳で、CEOの井手康貴をはじめ東京大学の学生を中心に構成されています。



社名:株式会社Flatt
代表取締役社長:井手康貴
所在地:東京都渋谷区本町2丁目30号5番1階
設立:2017年5月23日
ウェブサイト: https://flatt.tv
事業内容:ライブ配信を用いた商品の販売および関連するサービス
 
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