クラーケン史上初!円建ての暗号資産取引を対象に手数料無料キャンペーン「Fee Holiday」を開始

クラーケン・ジャパン、ゴールデンウィークに仮想通貨取引の無料キャンペーンを開始

クラーケン・ジャパンは、本日正午より、暗号資産(仮想通貨)取引の手数料が無料になるキャンペーン「Fee Holiday」を開始しました。

クラーケンは、2011年に米国で誕生した世界最古の取引所の一つであり、強固なセキュリティ対策と高い流動性で知られています。日本では、昨年9月に法令に基づた暗号資産交換業の登録を行い、営業を開始しております。

このキャンペーンを機会により多くのお客様にクラーケンをご体験いただけば幸いです。

Fee Holidayキャンペーン特設ページ:https://www.kraken.com/ja-jp/lp/jp-fee-holiday

 

■対象となる暗号資産ペア


ビットコイン(BTC)/円、イーサリアム(ETH)/円、リップル(XRP)/円、ライトコイン (LTC)/円とビットコインキャッシュ(BCH)/円

■キャンペーンの期間

2021年4月30日正午〜2021年6月30日午前8時(日本時間)
*開始および終了時刻(午前8時・日本時間)の前後に成立した取引については、クラーケンのシステムの認識タイミングにより対象から外れる可能性があります。


詳しくはキャンペーン特設ページをご覧ください。
https://www.kraken.com/ja-jp/lp/jp-fee-holiday

■クラーケンと日本について
米国に本拠地を置くクラーケンですが、実は日本とは深い関わりがあります。
創業のきっかけとなったのが、創業者ジェシー・パウエルが破綻前のマウントゴックス社への支援に携わったことであり、日本はクラーケンにとっていわば「創業の地」ではないかと我々は考えています。


クラーケンと日本の関係について詳しくはこちらのブログをご覧ください。
https://blog.kraken.com/post/8061/kraken-and-mt-gox/

■暗号資産交換業者登録内容
登録番号:関東財務局長 第00022号
登録年月日:2020年9月8日
暗号資産交換業者名:Payward Asia株式会社
本社所在地:東京都千代田区二番町9−3
取り扱う暗号資産:ビットコイン(XBT)、イーサリアム(ETH)、リップル(XRP)、ビットコイン・キャッシュ(BCH)、ライトコイン(LTC)

 

■会社概要
名称:Payward Asia株式会社
所在地:東京都千代田区二番町9−3
代表者:代表取締役社長 千野剛司
設立年月日:2018年9月13日
資本金:7億3891万7909円(資本準備金を含む。)
URL:http://blog.kraken.com/japan

 

■クラーケン(Kraken)について
クラーケンは、米国サンフランシスコに本拠地のある最古の暗号資産取引所の一つです。ユーロ建ての取引高で世界最大で、米国でも大手取引所の一角を担っています。現在、グローバルで50以上の暗号資産と7つの法定通貨(ユーロ、米ドル、カナダドル、ポンド、日本円、スイスフラン、オーストラリアドル)の取引サービスを提供しております。2011年に設立されたクラーケンは、ブルームバーグ社の端末にマーケットデータを提供した最初の取引所で、ビットコインを対象とした信用取引(レバレッジ取引)を提供した最初の取引所の一つでもあります。また、CME(シカゴ マーカンタイル取引所)に価格データを提供した初の取引所でもあります。さらに昨年には米国ワイオミング州で暗号資産取引所として世界で初めて銀行ライセンスを取得しました。

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