不動産の壁面をアートで有効活用するWALL SHARE株式会社が全国から「空き壁」を募集開始

WALL SHARE株式会社(本社:大阪市此花区、代表取締役:川添孝信)は、壁主×アーティスト×企業の3者を繋ぎ、アートプロモーションを展開しています。<https://www.wallshare-inc.com/
 

 

WALL SHARE株式会社(読み:ウォールシェア)は、落書きや経年劣化でお困りの「空き壁」をお持ちの壁主様を全国から募集しております。
  • 空き壁とは?
未活用の空いた壁面を指します。
・長年有効活用ができていない壁
・経年劣化により色がくすんでしまっている壁
・落書きでお困りの壁 等
WALL SHAREがアートプロモーションを行う上での媒体としてご登録いただけます。
  • アートプロモーションとは?
企業が伝えたい思いやメッセージをアーティストが独自の感性で壁面に描くことにより、広告ではなく”作品”としての完成を目指します。
従来の一方的なメッセージを発信する屋外広告ではなく、観る人により捉え方が異なり対話を生みだす、コミュニケーションの要素が含まれています。
  • 壁主様のメリット
・収益の獲得
アートプロモーションを制作した壁面には媒体費として賃料が発生するため、新たな収益源を得ることが可能です。壁面に直接施工するため看板設置装置が不要であり、広告出稿に至らないような立地でも「観に行く」という壁画の特性を活かし、出稿を目指します。

・壁面の塗装や修繕
経年劣化での色あせ、落書きのある壁面もご登録可能です。
合法的にプロのアーティストが描くことで、その上から落書きがされるケースは少なくなります。
外壁塗装はコストがかかりますが、アート制作であれば壁主様の費用は一切かかりません。
*アート掲載期間終了後はWALL SHAREが原状回復を行います。

・地域活性化
まちをアートが彩ることで、人が集まり、地域活性化するケースが多数あります。
テナントビルなどでは、流入客数の増加が期待されます。
  • 壁面のビフォーアフター
実際にアートを制作した壁面のビフォーアフターとなります。

                                                                         Befor

                                                                        After​
 






空き壁は全国から募集させていただいております。
*現在、某飲料水メーカー様のアートプロモーション企画に携わっており、特に渋谷エリアから募集しております。
ご登録頂いた空き壁は下記のように弊社WEBサイトに掲載させて頂き、出稿を目指して営業活動を行います。




これまでの実績一部↓
  • 道頓堀アートストリート 

WALL SHARE株式会社と南海電気鉄道株式会社が協同運営するアートストリート。
道頓堀のシンボル、グリコサインから川沿いを西に3分ほど進めば見えてくる。
2020年9月現在、20点ほどの作品が川を隔て、掲載中。SNS等で若者や観光客を中心に話題を呼び、大阪の新たな観光スポットになりつつある。
 
  • 神戸ミューラルアートプロジェクト

神戸市と協働し、2020年秋に解体する神戸市役所2号館へアートを描くプロジェクト(クラウドファンディングで560万円調達)。
合計7作品のアートを市庁舎の壁面に制作。
*WALLSHAREは企画運営とアートディレクションで参加

 
  • アートプロモーション

ROLEXグループの時計ブランド「TUDOR」のアートプロモーション。
心斎橋を中心としたエリアに複数のアートを制作。
「落書きが消えて空間が明るくなった」
「アートがある建物を増やして欲しい」
などポジティブな意見が多い。




[WALL SHARE株式会社]
URL:https://www.wallshare-inc.com/

Instagram:https://www.instagram.com/wallshare/?hl=ja
Twitter:https://twitter.com/WALL_SHARE
代表取締役:川添 孝信
TEL:090-8526-5480

本サービスにご興味のある企業様、物件オーナー様は下記のアドレスよりご連絡ください。
担当:久永連平
mail:info@wallshare-inc.com
 
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