民泊クラウド運営ツール「民泊ダッシュボード」を運営するメトロエンジン株式会社は、民泊データ分析、ホテル分析が容易にできる「メトロデータ」をリリースいたしました

都道府県市区町村別データ、エリア別データを保有しており、客室単価、物件数、稼働率、ホストタイプ別に抽出が可能

メトロデータは、民泊クラウド運営ツール「民泊ダッシュボード」(https://minpaku-dashboard.jp)からご利用いただける機能となります。
民泊の物件数は2016年11月に4万室を突破しました。2017年は民泊新法を見据え、上場企業を含む多数の法人の参入が見込まれており、大幅に民泊物件数が増えていくことが予想されています。一方では、民泊の市場は、物件タイプによっては撤退も相次いでおり、運営コストを考慮した想定利益は通常賃貸による収益額を下回る物件が過半数を占める状況となっております。このように、民泊に参入する上では市場分析を的確に、かつ適切に行い、収益予測をシミュレーションする事が望まれます。

メトロデータでは、都道府県、市区町村別に加え、マップ上で直接住所等を入力することで、任意の場所から多角的な民泊データの分析ができます。また、2014年からの時系列での分析ができるのは国内ではメトロデータのみとなります。


民泊を分析する上では欠かせないホテルのデータも、見やすいヒートマップという形で一緒に表示することができます。近隣ホテル分析も有料プランのみ公開されます。

 

 


また、有料プラン年額60,000円(税別)では、検索したデータをもとに民泊レポートを無制限に抽出することが可能です。

 

 


詳細は下記ホームページにてご確認ください。

民泊ダッシュボード https://minpaku-dashboard.jp
メトロデータ https://minpaku-dashboard.jp/metrodata/page.html
 
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