海外で40万足を販売した靴のD2Cブランド「Tropicfeel(トロピックフィール)」、最新作のトラベルシューズ「jungle(ジャングル)」が1月19日よりオンラインで一般販売を開始!

春の旅行シーズンに向けて旅へ出かけよう!

スペイン発、環境配慮型サステナブルシューズを販売するTropicfeel Japan(株式会社クラウド・マーケティング、代表取締役社長:増井 実津治、本社:東京都港区)は、2022年1月19日(水)より、ヨーロッパ・欧米を中心にD2C(ダイレクト・トゥー・カスタマー)で40万足以上の販売実績を誇る「Tropicfeel(トロピックフィール)」の最新作「jungle(ジャングル)」(定価税込:17,800円)をインターネット通販(自社サイトのみ)で一般販売を開始したことをお知らせします。

トラベルシューズ「jungle(ジャングル)」トラベルシューズ「jungle(ジャングル)」

「jungle(ジャングル)」は撥水効果が高い「jungle(ジャングル)」は撥水効果が高い

「Jungle」ジャングルシューズURL:
https://tropicfeel.jp/products/jungle

 
  • 脱ぎ履きしやすい靴、乾きやすい靴、お洒落なデザインは健在

普段使いからアウトドアまで1足で可能な「jungle(ジャングル)」普段使いからアウトドアまで1足で可能な「jungle(ジャングル)」

「Tropicfeel(トロピックフィール)」のトラベルシューズは、240グラムと軽量で脱ぎ履ぎしやすく、濡れても直ぐに乾く構造から水陸両用のアクアシューズと呼ばれており、そのため靴を多く持たずに1足で出かけられるという点が受けて、登山をされる方、アウトドアユーザーやサーファーなどにも利用頂いているシューズです。このたび発売する最新作「jungle(ジャングル)」は、初代「canyon(キャニオン)」、「Cala(カラ)」に続くシリーズ3作目になり、防水の強化、脱ぎ履きしやすい構造の強化、つま先や踵の補強、折り畳み式で持ち運びがより便利になりました。「最新作ジャングルは、外から水が入らない排水ホールが幾つかあるため、より早く乾くようになりました。また、更なるつま先補強、ソールの踵部分が強化されたことでより歩きやすく、クッション性が感じられるようになりました。踵を潰して履くシューズではないですが、踏んでもすぐに戻る柔らかい素材になっているため、着用時に踵の部分が踏めて履きやすくなっています。さらに、折り畳めるようになったので、リュックなどに仕舞って持ち運びも便利になりました。これまでに引き続きタウンシューズとしても支障のないデザイン、歩きやすさ、フィット感であるため、普段履きとしてもおすすめしております」(トロピックフィールジャパン、マーケティング担当・小川麻織)
 
  • 「日本中を旅してリフレッシュしてほしい」そんな想いが詰まったシューズ

「jungle(ジャングル)」なら海も気にせず「jungle(ジャングル)」なら海も気にせず

最新作「jungle(ジャングル)」は、前作までの課題を解決したトラベルシューズです。旅行のお供に、このトラベルシューズを履いてほしいという想いが詰まったシューズです。「新型コロナウイルスの影響により旅行をしづらい状況が続いておりますが、今年こそは沢山旅行をしたい、そう考えている方は多いと思います。軽くて丈夫。脱ぎ履きしやすい。そして乾きやすく、持ち運び便利。旅行に最適な靴をお届けすることで、旅行へ行きたいと思う全ての人に貢献したいと考えています。日本には素晴らしい場所がまだまだ沢山あります。コロナが落ち着いてきたら、ぜひ日本中を旅行して、リフレッシュして欲しいと願っています」(トロピックフィールジャパン、マーケティング担当・小川麻織)

Tropicfeel Japanの最新作「jungle(ジャングル)」は、海外同様、オンラインによるD2C方式で販売する計画で、インターネット中心にSNSやLINEなどを通じてお客様とコミュニケーションを取りながら販売をし、2023年1月までに3,000足を販売する計画です。サイズや色も動画などの説明を強化しており、返品対応も受付しています。
 
  • トラベルに加えサステナブル。リサイクルペットボトルを使用した「Tropicfeel」とは?

「Tropicfeel(トロピックフィール)」は環境に配慮したサステナブルシューズだ「Tropicfeel(トロピックフィール)」は環境に配慮したサステナブルシューズだ

2021年3月より日本で一般販売を開始したトラベルシューズ「Tropicfeel(トロピックフィール)」とは、スペインのメーカーが2019年に開発したものです。オーナーのアルバートがタイへ旅行に行ったときに、重いバックパックを持って100時間歩いた後にスニーカーが壊れたときに「旅に集中できる靴は作れないか」「様々な環境でも対応できる靴はないか」という着想から生まれたものです。「Tropicfeel(トロピックフィール)」の大きな特徴は、重さは最軽量クラスの240グラム、独自のスリップオン構造で、疲れにくく脱げにくく、どんな足でもフィットします。さらに、ボディ部分に3Dメッシュとリサイクルプラスチックを採用することで速乾性に優れ、ソールやラバー部分も水が抜けやすい構造になっています。基本はタウンシューズとしてデザインされており、この1足で日常のほか、登山も海も履き替える必要もないといった、まさに経済的でサステナブルなシューズと言えます。

サステナブルのもう一つの理由が、一足につき約7本分のリサイクルペットボトル(リサイクルポリエステルが77%)をボディ部分に使用している点です。アウトソール・インソールには藻の原料(ブルームが8%)が利用されており、まさに環境を配慮したサステナブルシューズと言えます。ヨーロッパや欧米によるエシカル消費の潮流も受けて、累計40万足以上を売り上げました。トロピックフィールジャパンは現在、シリーズ販売累計3,000足を販売しており、今後もオンライン中心で靴のD2C市場を牽引していきたい考えです。
  • 「Tropicfeel(トロピックフィール)」最新作、「Jungle(ジャングル)」製品情報

トラベルシューズ「Jungle(ジャングル)」/ブラックトラベルシューズ「Jungle(ジャングル)」/ブラック

トラベルシューズ「Jungle(ジャングル)」/グレートラベルシューズ「Jungle(ジャングル)」/グレー

トラベルシューズ「Jungle(ジャングル)」/ピンクトラベルシューズ「Jungle(ジャングル)」/ピンク

トラベルシューズ「Jungle(ジャングル)」/グリーントラベルシューズ「Jungle(ジャングル)」/グリーン

製品名:Jungle(ジャングル)
価格:17,800円税込
素材:アッパー(ボディ):リサイクルポリエステル77%+ポリエステル+シリコン+TPUフィルム
インソール:ポリエステル100%+ブルーム8%+EVA
ミッドソール:アップサイクルEVA20%+EVA
アウトソール:フルラバーピース(ゴム製)
カラー:ブラック、ピンク、グレー、グリーン
サイズ:23.5センチ~30.8センチ(EUサイズ)
その他の特徴:
・速乾性:選び抜かれた素材で速乾性を実現しました
・無臭:Agion®トリートメントは靴全体の臭いを抑えます
・スリップオン:靴ひもを結ばなくても簡単に履ける
・軽量:240グラムの重さで、どこにでも持って行くのに最適です
・通気性:靴下を履いても、素足でも履ける通気性抜群
・サステナブル:環境に優しい素材で作られています

「Jungle」ジャングルシューズURL:
https://tropicfeel.jp/products/jungle


 

  • 株式会社クラウド・マーケティング概要
社名:株式会社クラウド・マーケティング
代表者:代表取締役社長 増井 実津治
資本金:2,799万円
設立日:2020年3月18日
役員:取締役 松﨑 みどり
取締役 小川 麻織
監査役 大野 篤
本社所在地:東京都港区西麻布3-6-1 六本木センチュリオンタワー9F
サステナブルシューズブランド「Tropicfeel」サイト:https://tropicfeel.jp/
コーポレートサイト:https://crowdmarketing.jp/
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