REGAIN GROUP、「新しい”eigyo”のかたち」で誰一人として取り残さない社会を実現

~実現持続可能な開発目標(SDGs)達成の貢献を目指す~

REGAIN GROUP株式会社(本社:東京都港区、代表取締役CEO:小野澤秀人、以下、RGG)は、だれでも・いつでも・どこでも営業ができる「新しい”eigyo”のかたち」で、2019年9月より新たに持続可能な開発目標(SDGs)達成に貢献することを目指します。

持続可能な開発目標(SDGs)、通称「エス・ディー・ジーズ」または「グローバル・ゴールズ」と呼ばれており、貧困に終止符を打ち、地球を保護し、すべての人が平和と豊かさを享受できるようにすることを目指す普遍的な行動を呼びかけているものです。これら17の目標は、ミレニアム開発目標(MDGs)の成功を土台としつつ、気候変動や経済的不平等、イノベーション、持続可能な消費、平和と正義などの新たな分野を優先課題として盛り込んでいます。ある目標を達成するためには、むしろ別の目標と広く関連づけられる問題にも取り組まねばならないことが多いという点で、目標はすべて相互接続的といえます。(国連開発計画(UNDP)より抜粋)

 


RGGは、ITを駆使した営業支援企業としての世界No.1を目指しています。ITやAIの発達により営業の在り方も多種多様となり、時代の流れと共に様々な営業手法(営業戦略構築、チャット、電話、営業ノウハウのAI化など)でクライアントの営業課題に対し、多方面から支援を行なってまいりました。世界の状況や働き方が大きく変化する中で、RGGは持続可能な開発目標(SDGs)に考慮した経営を実施してまいります。

 

日本の女性従業員割合は平均 24.9%、女性管理職の割合は平均 7.2%(帝国データバンク:女性登用に対する企業の意識調査(2018 年))に対し、RGGは、女性従業員割合が66.8%、女性管理職の割合が53.1%(2019/7/1時点)となっており、役員や管理職へ積極的に登用しています。シングルマザー、シングルファザーのひとり親の社員には、給与に上乗せして支給する「ひとり親支援制度」があります。また女性だけでなく、男性も家事・育児に積極的に参加できるよう、フレックスタイムで働ける「イクメン制度」や、ライフスタイルに合わせて柔軟な働き方が出来るテレワーク制度を一部設けています。
 

また、 社員のライフスタイルの選択肢を増やすために、一度退職しても一度だけ再入社可能な「鮭制度」を設置しています。転職・留学など個人の意思を尊重すると共に、経験を積んだ上で会社に戻りやすい環境を整えています。働きがいのある雇用を創出し、経験値のある社員の活躍が会社の成長にも寄与しています。



 

チャットや電話などITを活用して非対面の営業をすることで、場所や時間に縛られずに働くことが可能であり、またAIを活用して営業スキルをサポートすることで、初心者や営業に抵抗がある人でも”eigyo”をすることが出来ます。
事務職とは違う”eigyo”職だからこそ、同一労働同一賃金が成立し、地方と首都圏の雇用格差を減らすことが可能です。




【会社概要】
社名:REGAIN GROUP株式会社
本社所在地:
〒105-0011 東京都港区芝公園1-1-1 住友不動産御成門タワー9階
設立:2008年12月16日
資本金:1,231万円
代表者:代表取締役CEO 小野澤 秀人
URL:www.regain-group.com

<本件に関するお問い合わせ>
REGAIN GROUP株式会社
広報担当:秋山
TEL:03-5777-6250(代表)
E-mail:press@regain-group.com
  1. プレスリリース >
  2. REGAIN GROUP >
  3. REGAIN GROUP、「新しい”eigyo”のかたち」で誰一人として取り残さない社会を実現