民泊クラウドサービス「民泊ダッシュボード」を運営するメトロエンジン株式会社は、9月の新機能・アップデート情報をリリース

ホストに合わせてチェックイン管理を選択可能になるなど、新機能をリリースします

メトロエンジン株式会社(本社:東京都港区、代表取締役CEO:田中良介、以下:メトロエンジンhttps://info.metroengines.jp/)は、民泊クラウド運営ツール「民泊ダッシュボード」の新機能・アップデート情報をお知らせします。

2018年9月末時点で提供開始されたおもな新機能・アップデート情報は以下のとおりです。

■ メトロチェックインが単体でもお使いいただけるようになりました
これまではKEY STATIONとの連携が前提であった「チェックイン管理」機能が、「鍵の管理」メニューにてナンバーロック等の任意のパスワードをご入力頂くことにより、単体でお使い頂けるようになりました。物件に設置したタブレットへゲスト用のメトロチェックインアプリをインストールして頂き、リモートでの本人確認、名簿の保管・ダウンロードが可能になります。


■ ゲスト人数の編集ができるようになりました
​「チェックイン管理」機能で表示されるゲスト人数の右のイラストをクリックして頂くことにより、人数の変更が可能になりました、直前や当日の人数変更に対応し、チェックインがスムーズになります。



■ チェックインフォームのURLをかんたんにコピーできるようになりました
「メトロチャット」機能のテンプレートにて、予約ごとに生成するチェックインフォームのURLを、「チェックイン管理」機能の画面にて、ボタンを押すことでかんたんにコピーできるようになりました。急なゲスト対応が必要な場合に、スムーズに対応できます。



■ チャネルマネージャーの「売上」メニューへ、目標稼働率を設定できるようになりました
​物件ごとの売上と稼働率をひとめで確認できる「チャネルマネージャー 」機能の「売上」メニューへ、稼働率の目標値を設定できるようになりました。



■チャネルマネージャー にて、ランクで料金変更ができるようになりました
​「チャネルマネージャー 」機能にてあらかじめ料金ランクを設定しておくことで、複数OTAの料金をランクで一括変更することができるようになりました。



■メトロデータにて、アルゴリズムの修正を行いました
​これまでは6/15以降に非掲載となったAirbnbリスティングでも、6/15以降の宿泊日に予約が存在する場合は情報が表示されておりましたが、非掲載となったリスティングの情報は表示しないようアルゴリズムの変更を行いました。

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メトロエンジン株式会社について
メトロエンジン株式会社は、民泊事業者向けに民泊やマンスリーなど物件の短期貸し出しに対応したクラウド管理ツール「民泊ダッシュボード」を提供。ホテル・旅館向けには、リアルタイムのビックデータから人工知能・機械学習を活用し客室単価の設定を行うレベニューマネジメントツール「メトロエンジン」の提供を行うなど宿泊事業者向けのサービスを提供しています。

「民泊ダッシュボード」
民泊など物件の短期貸し出しに対応したクラウド管理ツール
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「メトロエンジン」
リアルタイムのビックデータから人工知能・機械学習を活用し客室単価を導くレベニューマネジメントツール
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