【こどものミライ編集部が選ぶ!2021年12月「こどもの未来プロジェクト」】「プロジェクト希望」、「Gakken LEAP」、「旺文社ベンチャーズ」、「taliki」「SIIF」を社会的投資観点で表彰

人、物、金、情報の側面から「こどもの未来づくり」をサポート、築き上げようとされています。メディア「こどものミライ(https://kodomomirai.com/)」の応援したい方々にも合致しました。

こどものミライでは、「こどもの未来パーソン(https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000057.000018590.html)」や、今回の「こどもの未来プロジェクト」など、「こどもの未来づくり」に邁進する方々の応援をしていきたいと思いから、運営されています。実際に取り組まれている方、また繋がりが生まれることで、こどもの未来づくりによい影響があることに、取り組み続けてまいります。今回の表彰で教育や社会的事業、こどものために奮闘されている方々が元気づけられ、少しでも前に進んでいかれることを願っております。

①平井一夫が、子どもの未来創造のためのプロジェクトを創設! あらゆる子どもに、きっかけになる、感動体験をつくる 「プロジェクト希望」始動 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000001.000091503.html
こどものミライ編集部コメント:元ソニー会長の平井一夫氏がスタートした子どもの未来のためのプロジェクト。代表理事 平井一夫によるメンタリングなどを含め、子どもたちを継続的に支援していくとのこと。まさに我々のメディア名でもあるこどもの未来にコミットする取り組みということで、表彰させていただきました。

②学研グループがデジタル新社「Gakken LEAP」を設立! 教育の次世代ビジネス創出を目的にエンジニア集団を組織、最先端技術を活用したサービス開発やCVC投資を実施 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000003689.000002535.html
こどものミライ編集部コメント:2025年までで200億円規模のデジタル投資を行うということで、教育業界に大きな影響を与えていくのではないでしょうか。こどもの教育の質、体験も変わっていくことかなと思いますので、今後が気になりますし、こどもの未来づくりにいい流れが加速したら良いな、と思い、表彰させていただきました。

③共に創る。教育の未来。株式会社旺文社ベンチャーズ https://www.obunsha-v.co.jp/
こどものミライ編集部コメント:日本初の出版社としてEdTech専門のCVCファンドを立上げ、「旺文社のイノベーション戦略とEdTechファンド3年間の成果:https://www.jepa.or.jp/sem/20210602/」など、教育業界の先陣を切り拓いて行っていただいています。教育業界、出版業界、そして、こどもの未来に取り組む方々にとって、人、物、金の面からサポートしていただける存在は大変貴重であり、ありがたいことかな、と思い、表彰させていただきました。

④社会課題解決ベンチャーへの投資ファンドを組成。パートナー企業として京都信金、(株)丸井グループ、(株)サンブリッジコーポレーション、インキュベイトファンドほか https://www.taliki.co.jp/news/%e7%a4%be%e4%bc%9a%e8%aa%b2%e9%a1%8c%e8%a7%a3%e6%b1%ba%e3%83%99%e3%83%b3%e3%83%81%e3%83%a3%e3%83%bc%e3%81%b8%e3%81%ae%e6%8a%95%e8%b3%87%e3%83%95%e3%82%a1%e3%83%b3%e3%83%89%e3%82%92%e7%b5%84%e6%88%90
こどものミライ編集部コメント:150名以上の社会起業家のサポートを行ってこられた知見をもとに、社会課題解決ベンチャーの資金ニーズに対応できるプレイヤーが、もっと増えても良いのではないか、という着想から作られたようです。社会的投資が少しずつ認知が広がり、取り組まれていく中で、パートナー企業も錚々たる方々が並んでおり、こどもの未来づくりにも良い影響が期待できると考え、表彰させていただきました。

⑤インパクトとは、「未来への意志」。SIIF(社会変革推進財団)とは https://www.siif.or.jp/overview/about/
こどものミライ編集部コメント:「自律的・持続的に起こる社会の礎をつくる」というビジョンと、「社会的・経済的資源循環のエコシステムをつくる」とミッションを掲げ、インパクト投資、社会的インパクト評価・
マネジメント、PFS (成果連動型民間委託) SIB (ソーシャル・インパクト・ボンド)など、本領域において道を切り拓き、社会的事業を行う方々の支援を継続して行ってこられました。こどものミライ編集部としても、SIIFのお取り組みから取材先を考える機会は多く、こどもの未来づくりにおいて大変な貢献をされていると考え、表彰させていただきました。
 

「こどものミライ」(https://kodomomirai.com/)を運営する株式会社メディアインキュベート(https://media-incubate.com/)は、『よいものに光を』をコンセプトとして事業展開しております。今回の企画もその思いから起案されており、今後もこどもの未来づくりに取り組む方々を応援してまいります。

■『こどもの未来パーソン』、『こどもの未来プロジェクト』の推薦について
本表彰は、こどもの未来を切り拓くべく、日々奮闘されている方々を応援し、見出していくことを目的としています。日頃から取り組んでいること、チャレンジしていることを是非お知らせていただけたら幸いです。

編集部では『こどもの未来パーソン』『こどもの未来プロジェクト』にふさわしいと思われる方の推薦をお待ちしております。こちらからご連絡いただけたら幸いです。https://forms.gle/C1kA5VVMSFFfurHz7

株式会社メディアインキュベートについて
メディアインキュベートは、メディアのアップデートを志し、メディアの事業開発と、メディアで事業開発を行っております。スタートアップ、業態転換や再編のための投資と人材、組織面のサポートを実施。

メディアの業界誌「Media Innovation(https://media-innovation.jp/)」の創設と運営に携わっており、日々、メディア業界に貢献するべく、情報発信とコミュニティを形成しております。メディアを起点に事業を生み出し、メディアの未来をつくるべく、場をつくり続けています。また、書籍レーベルのMedia Incubate Booksにて、起業家・投資家必見の「Venture Deals」の出版も控えております。

こどもの未来づくりに寄与する方々を応援するメディア「こどものミライ(https://kodomomirai.com/)」、「FundTimes(http://media-incubate.com/fundtimes/)」、「経営のみらい(https://media-incubate.com/keiei-mirai/)」、「ちいきの未来(https://media-incubate.com/chiiki-mirai/)」、メディア「メディアインキュベート(https://media-incubate.com/media/)」の運営も自社で行っています。


[株式会社メディアインキュベート 会社概要]
会社名   :株式会社メディアインキュベート
所在地   :東京都中央区湊3丁目16-3 イトウビル2F
設立    :2016年3月30日(代表の浜崎が生まれて1万日目に設立)
代表取締役 :浜崎 正己(https://twitter.com/masaki_hamasaki
メール   :masaki.hamasaki@media-incubate.com
事業内容  :投資 / 事業開発 / 事業再生 / 事業承継 / M&A仲介
URL      :http://media-incubate.com/
 
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